うみづき【産み月】とは

うみづき【産み月】とは|一般用語臨月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1429.html

うみだぬき【海狸】とは

うみだぬき【海狸】とは|一般用語ビーバーのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1428.html

うみたなご【海□】とは

うみたなご【海□】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 25cm に達する。体は卵形で著しく側扁する。背は淡青灰色で腹は銀白色。卵胎生。食用。タナゴ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1427.html

うみだ・す【生み出す・産み出す】(動五)とは

うみだ・す【生み出す・産み出す】(動五)とは|一般用語(1)子や卵を生む。(2)新しいものを作って世に出す。「数多くの名曲を―・す」(3)発生させる。「利益を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1426.htm

うみぞうめん【海索麺】とは

うみぞうめん【海索麺】とは|一般用語(1)アメフラシ類の卵塊。細長いひも状。(2)紅藻類ウミゾウメン目の海藻。体は紅紫色で,約 20cm の糸状。軟骨質で粘りがあり,食用とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/14

うみせんやません【海千山千】とは

うみせんやません【海千山千】とは|一般用語〔海に千年,山に千年住んだ蛇(じや)は竜になるということから〕様々な経験を積み世間の表裏を知り尽くして,ずる賢いこと。また,そういう人。したたか者。海千河千。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

うみすずめ【海雀】とは

うみすずめ【海雀】とは|一般用語チドリ目ウミスズメ科の海鳥。全長 25cm ほど。背面は灰黒色で腹面は白色。離島で繁殖する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1423.html

うみしか【海鹿】とは

うみしか【海鹿】とは|一般用語アメフラシの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1422.html

うみざりがに【海□蛄】とは

うみざりがに【海□蛄】とは|一般用語⇒ロブスターhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1421.html

うみさちやまさち【海幸山幸】とは

うみさちやまさち【海幸山幸】とは|一般用語記紀に見える神話の一。兄の海幸彦の釣り針をなくした山幸彦は海神の宮殿に赴き,釣り針と霊力をもつ珠を得て兄を打ち負かす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1420.html
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