うへん【右辺】とは

うへん【右辺】とは|一般用語(1)等式や不等式で,等号や不等号の右側にある式や数の全体。(2)碁盤の,黒側から見て右側の辺。⇔左辺https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1348.html

うべな・う【諾う】(動五)とは

うべな・う【諾う】(動五)とは|一般用語もっともであると思って承知する。同意する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1347.html

うべ【宇部】とは

うべ【宇部】とは|一般用語山口県南西部,周防灘(すおうなだ)に臨む化学工業都市。セメント工業が盛ん。かつての宇部炭田の中心地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1346.html

うぶんたい【宇文泰】とは

うぶんたい【宇文泰】とは|一般用語(505-556) 中国,西魏(ぎ)の宰相。北周建国の基礎を築いた。鮮卑(せんぴ)族の出身。初め北魏に仕え,その分裂後,西魏の宰相となり,東魏の高歓(こうかん)と対立。https://kabu-watanabe.com/glossary/

うぶゆ【産湯】とは

うぶゆ【産湯】とは|一般用語生まれたばかりの赤ん坊を入浴させること。また,その湯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1344.html

うぶや【産屋】とは

うぶや【産屋】とは|一般用語(1)昔,出産にあたって用いられた別棟の家。産婦は産の忌みの期間,ここで別火の生活を送った。(2)出産をする部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1343.html

うぶすながみ【産土神】とは

うぶすながみ【産土神】とは|一般用語生まれた土地を守護する神。近世以降,氏神・鎮守の神と同一視されるようになった。うぶすな。うぶがみ。うぶすなのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1342.html

うぶすな【産土】とは

うぶすな【産土】とは|一般用語(1)人の生まれた土地。(2)「産土神(うぶすながみ)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1341.html

ウプサラだいがく【ウプサラ大学】とは

ウプサラだいがく【ウプサラ大学】とは|一般用語ウプサラにある北欧最古の大学。1477 年創立。デンマーク支配下におけるスウェーデン国民の文化的独立を象徴する大学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1340.html

ウプサラ【Uppsala】とは

ウプサラ【Uppsala】とは|一般用語スウェーデン,ストックホルムの北 64km に位置する学園都市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1339.html
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