うばめがし【姥芽樫】とは

うばめがし【姥芽樫】とは|一般用語ブナ科の常緑高木。高さ 10m に達する。庭木・生け垣とする。材は堅く備長炭(びんちようずみ)の原料となる。実は食べられる。イマメガシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1328.h

ウパニシャッド【(梵) Upani□ad】とは

ウパニシャッド【(梵) Upani□ad】とは|一般用語古代インドの一群の哲学書。「奥義書」と訳される。バラモン教の聖典であるベーダの最後の部分を形成し,ベーダーンタとも呼ばれる。自己(アートマン)が宇宙の絶対者(ブラフマン)と究極的には一体であることを説く。大半は仏教興起以

うばそく【優婆塞】とは

うばそく【優婆塞】とは|一般用語〔(梵) upasaka〕〔仏〕五戒を受けて正式の仏教信者となった男子。また,在家のままで仏道修行にはげむ人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1326.html

ウパスのき【ウパスの木】とは

ウパスのき【ウパスの木】とは|一般用語〔upas〕クワ科の常緑高木。東南アジアの熱帯地方に分布。樹液は猛毒で,矢の先に塗って狩猟などに用いる。イポー(一保)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1325.html

うばすてやま【姨捨山】とは

うばすてやま【姨捨山】とは|一般用語⇒おばすてやま(姨捨山)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1324.html

うばざめ【姥鮫】とは

うばざめ【姥鮫】とは|一般用語ネズミザメ目の海魚。全長 15m に達する大形のサメ。プランクトンなどを食べ,人間を襲うことはない。温帯の海域に分布。バカザメ。ウトウザメ。テング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/13

うばざくら【姥桜】とは

うばざくら【姥桜】とは|一般用語(1)葉の出るよりも先に花の咲く種類のサクラの俗称。ヒガンザクラ・ウバヒガンなど。(2)年頃を過ぎても,なお色っぽい女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1322.html

うばぐるま【乳母車】とは

うばぐるま【乳母車】とは|一般用語乳幼児を乗せて押して歩く小さな四輪車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1321.html

うばがい【姥貝・雨波貝】とは

うばがい【姥貝・雨波貝】とは|一般用語海産の二枚貝。殻はふくらんだ方円形で,殻長 10cm ぐらい。殻表に褐色の皮をかぶる。肉は美味。北寄貝(ほつきがい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1320.html

うば・う【奪う】(動五)とは

うば・う【奪う】(動五)とは|一般用語(1)力ずくで他人のものを自分のものにする。強奪する。(2)ある人のもっていた権利・地位を失わせる。また,とってかわる。「自由を―・う」「王位を―・う」(3)ある人がもっていたものをなくす。失わせる。「命を―・う」(4)肉体をおかす。「貞
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