うでずもう【腕相撲】とは

うでずもう【腕相撲】とは|一般用語力くらべの遊び。二人が向かい合っててのひらを握り合い,同じ平面にひじを立てて相手の腕を押し倒そうとするもの。腕押し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1228.html

うでずく【腕尽く】とは

うでずく【腕尽く】とは|一般用語腕力によって解決すること。「―で取り上げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1227.html

うでじまん【腕自慢】とは

うでじまん【腕自慢】とは|一般用語自分の技量や腕力に自信があること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1226.html

うでくらべ【腕くらべ】とは

うでくらべ【腕くらべ】とは|一般用語小説。永井荷風作。1916(大正 5)~17 年「文明」に連載。新橋芸妓の色恋と金欲の腕くらべを中心に花柳界を写実的に描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1225.html

うでくらべ【腕比べ・腕競べ】とは

うでくらべ【腕比べ・腕競べ】とは|一般用語腕前や腕力をくらべること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1224.html

うでぐみ【腕組み】とは

うでぐみ【腕組み】とは|一般用語両腕を胸のあたりで組み合わせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1223.html

うできき【腕利き】とは

うできき【腕利き】とは|一般用語腕前のすぐれていること。また,その人。「―の職人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1222.html

うでぎ【腕木】とは

うでぎ【腕木】とは|一般用語柱や梁(はり)などから横に突き出し,他の部分の支えとする材。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1221.html

うてき【雨滴】とは

うてき【雨滴】とは|一般用語雨のしずく。あまだれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1220.html

うでがため【腕固め】とは

うでがため【腕固め】とは|一般用語柔道・レスリングで,相手の片腕を自分の肩におさえつけつつひじの関節を攻める固め技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1219.html
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