うでかざり【腕飾り】とは

うでかざり【腕飾り】とは|一般用語腕につける装飾品。腕輪の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1218.html

うていえんば【烏亭焉馬】とは

うていえんば【烏亭焉馬】とは|一般用語(初代)(1743-1822) 江戸中・後期の戯作者。江戸の人。落咄(おとしばなし)を自作自演した落語中興の祖。著「花江都歌舞妓年代記」「客者評判記」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

うで【腕】とは

うで【腕】とは|一般用語(1)肩から手首までの部分。「―を組む」(2)物の横に突き出た部分。横木。「―木」(3)腕前。「―が立つ」「―を上げる」(4)腕力。力。「―ずく」━が鳴る腕前を発揮したくてむずむずする。━に覚えがある自分の腕前・力量に自信がある。━に縒(より)をかける

うつわ【器】とは

うつわ【器】とは|一般用語(1)物を入れる器具。入れ物。容器。「―に盛る」(2)才能と人格。器量。人物の大きさ。「人の長となる―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1215.html

うつろ・う【移ろう】(動五)とは

うつろ・う【移ろう】(動五)とは|一般用語時の経過とともに変わってゆく。また,しだいに衰えてゆく。「刻々と―・う暁の空」「―・う色香」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1214.html

うつろい【移ろい】とは

うつろい【移ろい】とは|一般用語移り変わること。「季節の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1213.html

うつろ【空ろ・虚ろ】とは

うつろ【空ろ・虚ろ】とは|一般用語(1)中がからで何もないこと。がらんどう。「木の―」(2)気力や生気を失い,ぼんやりしているさま。「―なひとみ」(3)むなしいさま。空虚。「話も―に響いた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

うつ・る【移る】(動五)とは

うつ・る【移る】(動五)とは|一般用語(1)場所・位置・地位などが変わる。「政権が―・る」(2)状態・事情などが変わる。「季節が―・る」(3)目ざしていた対象が変わる。「関心が―・る」(4)においなどがほかのものにしみつく。「香のにおいが着物に―・る」(5)病気が伝染する。「

うつ・る【映る】(動五)とは

うつ・る【映る】(動五)とは|一般用語(1)形・色・光などが,他の物の表面に現れる。映じる。「夕日が窓に―・る」(2)スクリーンやテレビなどに,映像が現れる。「スクリーンに―・る」(3)色や模様の取り合わせがよくて見ばえがする。「着物によく―・る帯」(4)そのように見える。映

うつ・る【写る】(動五)とは

うつ・る【写る】(動五)とは|一般用語フィルムや印画紙に画像が残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1209.html
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