うつらうつら(副)とは

うつらうつら(副)とは|一般用語眠気のため,意識がはっきりしないさま。うとうと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1198.html

うつゆうしょう【鬱憂症】とは

うつゆうしょう【鬱憂症】とは|一般用語⇒鬱病https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1197.html

うつむ・ける【俯ける】(動下一)とは

うつむ・ける【俯ける】(動下一)とは|一般用語(1)顔を下に向ける。⇔あおむける「顔を―・ける」(2)物を下向きにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1196.html

うつむけ【俯け】とは

うつむけ【俯け】とは|一般用語顔を下に向けること。⇔あおむけ「砂浜に―に寝そべる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1195.html

うつむ・く【俯く】(動五)とは

うつむ・く【俯く】(動五)とは|一般用語顔を下に向ける。⇔あおむく「しかられて―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1194.html

うつむき【俯き】とは

うつむき【俯き】とは|一般用語顔を下に向けること。⇔あおむき「―がちに歩く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1193.html

うつぼものがたり【宇津保物語】とは

うつぼものがたり【宇津保物語】とは|一般用語〔「うつほものがたり」とも〕物語。20 巻。平安中期成立。作者未詳。一説に源順作とする。琴(きん)の名手清原俊蔭一族の物語と,貴宮(あてみや)をめぐる求婚物語,および皇位継承争いの話からなる。現存最古の長編小説。https://

うつぼつ【鬱勃】(ト/タル)とは

うつぼつ【鬱勃】(ト/タル)とは|一般用語盛んにわき起こるさま。「内心―たるものがある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1191.html

うつぼぐさ【靫草】とは

うつぼぐさ【靫草】とは|一般用語シソ科の多年草。山野に自生。高さ 10~30cm。夏,茎頂の花穂に,紫色の唇形花を密につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1190.html

うつぼかずら【靫葛】とは

うつぼかずら【靫葛】とは|一般用語ウツボカズラ科の常緑つる性食虫植物。長さ 1~2m。観賞用。葉の上端に筒状の捕虫嚢(のう)がある。ネペンテス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1189.html
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