えのきぐさ【榎草】とは

えのきぐさ【榎草】とは|一般用語トウダイグサ科の一年草。高さ 30cm 内外。夏,小さな花を開く。苞葉(ほうよう)は編笠状。アミガサソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1201.html

えのき【榎】とは

えのき【榎】とは|一般用語ニレ科の落葉高木。高さ 20m に達する。春,淡黄色の小花をつける。昔は街道の一里塚に植えられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1200.html

えのあぶら【荏の油】とは

えのあぶら【荏の油】とは|一般用語エゴマの種子からとった油。油紙・雨傘などに塗る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1199.html

エネルゲティーク【(ド) Energetik】とは

エネルゲティーク【(ド) Energetik】とは|一般用語自然現象に対するエネルギー一元論の意。19 世紀末,オストワルト・マッハらが原子論に対し唱えた実証主義的な現象論。→原子論https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/

エネルゲイア【(ギ) (ラ) energeia】とは

エネルゲイア【(ギ) (ラ) energeia】とは|一般用語(1)アリストテレス哲学の概念。事物がその可能態(デュナミス)から展開して,現実に活動している状態。現実態・現実性。→エンテレケイア(2)W=フンボルトの用語。死んだ産物ではなく,永続的な産出活動としての言語。→エ

エネルギッシュ【(ド) energisch】(形動)とは

エネルギッシュ【(ド) energisch】(形動)とは|一般用語活力にあふれているさま。精力的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1196.html

エネルギーよさん【エネルギー予算】とは

エネルギーよさん【エネルギー予算】とは|一般用語一般会計のエネルギー対策費と石炭ならびに石油および代替エネルギー特別会計,電源開発促進対策特別会計を合わせたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1195.html

エネルギーほぞんのほうそく【エネルギー保存の法則】とは

エネルギーほぞんのほうそく【エネルギー保存の法則】とは|一般用語外界との相互作用のない系がもつ力学的エネルギー・化学エネルギー・電磁エネルギー・核エネルギー・質量エネルギーなど,すべてのエネルギーの総和は不変であることをいう。最も基本的な法則。https://kabu-w

エネルギーたいしゃりつ【エネルギー代謝率】とは

エネルギーたいしゃりつ【エネルギー代謝率】とは|一般用語活動時の総エネルギー代謝量から安静時のエネルギー代謝量(基礎代謝量)を引き,さらに基礎代謝量で割った値。活動あるいは労働の強度を表す。年齢・性・体格などに影響されない。RMR。https://kabu-watanab

エネルギーたいしゃ【エネルギー代謝】とは

エネルギーたいしゃ【エネルギー代謝】とは|一般用語⇒エネルギー交代https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1192.html
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