えしゃく【会釈】とは

えしゃく【会釈】とは|一般用語〔もと仏教語〕(1)あいさつとして,軽く頭を下げること。(2)他人の気持ちを思いやること。斟酌(しんしやく)。「遠慮―もない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0791.html

えじまきせき【江島其磧】とは

えじまきせき【江島其磧】とは|一般用語(1667-1736) 江戸中期の浮世草子作者。京都の人。西鶴の影響を受け,八文字屋自笑の名義または自笑との共著で役者評判記や浮世草子を著した。著「傾城(けいせい)色三味線」「世間子息気質(むすこかたぎ)」など。https://kab

えじま【江島・絵島】とは

えじま【江島・絵島】とは|一般用語(1681-1741) 7 代将軍徳川家継の母月光院に仕えた大奥女中。山村座の役者生島(いくしま)新五郎との密通のかどで,1714 年信濃高遠に流罪となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

エジプトれき【エジプト暦】とは

エジプトれき【エジプト暦】とは|一般用語紀元前 2900 年頃からエジプトで用いられていた太陽暦。1 年を 12 か月,1 か月を 30 日とし,年末に余日として 5 日間加えて 1 暦年を 365 日にした。後年,4年ごとにうるう年を設け,1日を加えている。https:

エジプトもじ【エジプト文字】とは

エジプトもじ【エジプト文字】とは|一般用語古代エジプトで使われた文字。最古のものは紀元前 3000 年頃の象形文字で,ヒエログリフ(聖刻文字)と呼ばれる。その後,字形を簡略化してヒエラティック(神官文字)やデモティック(民衆文字)などの書体が作られた。https://ka

エジプトめん【エジプト綿】とは

エジプトめん【エジプト綿】とは|一般用語ナイル川流域から産出する綿花。繊維が長く強い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0786.html

エジプトまめ【エジプト豆】とは

エジプトまめ【エジプト豆】とは|一般用語⇒雛豆(ひよこまめ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0785.html

エジプトぶんめい【エジプト文明】とは

エジプトぶんめい【エジプト文明】とは|一般用語ナイル川流域に栄えた古代文明。紀元前 3000 年頃に統一国家が成立し,以後紀元前 11 世紀まで 20 の王朝が交代して栄えたが,第 21 王朝以後は衰運に向かった。巨大な国家権力のもとにピラミッドや各種の神殿が建設され,象形文

エジプトはくぶつかん【エジプト博物館】とは

エジプトはくぶつかん【エジプト博物館】とは|一般用語〔Egyptian Museum〕エジプトの首都カイロにある国立博物館。世界一の古代エジプト美術のコレクションをほこる。1858 年に創設された保存陳列館に始まり,1902 年にカイロに移転し,本格的な博物館として発足。カイ

エジプトご【エジプト語】とは

エジプトご【エジプト語】とは|一般用語⇒コプト語https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0782.html
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