エウセビオス【Eusebios】とは

エウセビオス【Eusebios】とは|一般用語(260 頃-339 頃) キリスト教著述家。パレスチナのカイサリア司教。使徒時代から 4 世紀初頭に至る古代教会の姿を描いた「教会史」は重要な資料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

エウスタキオかん【エウスタキオ管】とは

エウスタキオかん【エウスタキオ管】とは|一般用語⇒耳管(じかん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0379.html

エウスタキオ【Bartolommeo Eustachio】とは

エウスタキオ【Bartolommeo Eustachio】とは|一般用語(1524-1574) イタリアの解剖学者。1552 年に世界初の銅版解剖図を完成。耳管を発見。また,初めて子宮の正確な図を書いた。オイスタキウス。https://kabu-watanabe.com/

エウゲニウス【Eugenius】とは

エウゲニウス【Eugenius】とは|一般用語(1)(3 世)(?-1153) ローマ教皇(在位,1145-1153)。イタリアのピサの人。ローマ市会と対立しローマを追われる。フランスに滞在中,第二次十字軍を計画。(2)(4 世)(1383-1447) ローマ教皇(在位,14

エウクレイデス【Eukleides】とは

エウクレイデス【Eukleides】とは|一般用語(1)(前 450 頃-前 380 頃) 古代の思想家。ソクラテスの忠実な仲間。メガラ学派の開祖。(2)⇒ユークリッドhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0376.ht

えいんれっしょう【会陰裂傷】とは

えいんれっしょう【会陰裂傷】とは|一般用語分娩(ぶんべん)の際に生じる会陰部の裂傷。会陰の伸展性の不足や児頭が大きすぎる場合などに起きる。会陰破裂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0375.html

エイントーフェン【Willem Einthoven】とは

エイントーフェン【Willem Einthoven】とは|一般用語(1860-1927) オランダの生理学者。神経・筋肉などに生じる活動電流を測る弦電流計を発明。これにより,心臓電位の変化を示す心電図を案出した。アイントホーフェン。https://kabu-watanab

えいんせっかい【会陰切開】とは

えいんせっかい【会陰切開】とは|一般用語分娩(ぶんべん)時に,児頭の娩出を早め会陰裂傷を防ぐ目的で会陰部を切開すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0373.html

えいん【会陰】とは

えいん【会陰】とは|一般用語外陰部と肛門(こうもん)との間の部分。ありのとわたり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0372.html

えいわ【永和】とは

えいわ【永和】とは|一般用語北朝の年号(1375.2.27-1379.3.22)。後円融天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0371.html
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