えいぞん【叡尊・睿尊】とは

えいぞん【叡尊・睿尊】とは|一般用語(1201-1290) 鎌倉中期の律宗の僧。大和の人。諡(おくりな)は興正菩薩。戒律復興を志し奈良西大寺を復興。蒙古襲来の時,敵国降伏を祈願して神風を起こしたと伝えられる。貧民救済などの社会事業を行い,また殺生禁断を勧めた。https:

えいぞく【永続】とは

えいぞく【永続】とは|一般用語ながく続くこと。ながつづき。「―性」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0247.html

えいぞうぶつせきにん【営造物責任】とは

えいぞうぶつせきにん【営造物責任】とは|一般用語道路,河川,学校などの物的施設である営造物の設置・管理の瑕疵(かし)によって生じた損害について,国や公共団体が負う損害賠償責任。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/024

えいぞうぶつ【営造物】とは

えいぞうぶつ【営造物】とは|一般用語(1)建築物。(2)〔法〕国または公共団体により公の目的のために用いられる人的・物的施設。学校・病院・通信施設・道路・鉄道など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0245.html

えいぞう【影像】とは

えいぞう【影像】とは|一般用語(1)ものの影。(2)肖像。えすがた。ようぞう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0244.html

えいぞう【営造】とは

えいぞう【営造】とは|一般用語大がかりな土木・建築などの工事を行うこと。造営。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0243.html

えいぞう【映像】とは

えいぞう【映像】とは|一般用語(1)映画・テレビ・写真などの画像のように,レンズを通して映し出された像。(2)頭の中に思い浮かんだ,ものの形やありさま。イメージ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0242.html

えいそう【詠草】とは

えいそう【詠草】とは|一般用語歌稿。また,歌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0241.html

えいそう【営巣】とは

えいそう【営巣】とは|一般用語動物が産卵などのための場所として巣をつくること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0240.html

えいそ【永祚】とは

えいそ【永祚】とは|一般用語(1)年号(989.8.8-990.11.7)。一条天皇の代。(2)「永祚の風」の略。永祚元年にあった台風をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0239.html
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