おてん【汚点】とは

おてん【汚点】とは|一般用語(1)よごれたところ。しみ。(2)不名誉なことがら。きず。「経歴に―を残す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2305.html

オテロシルバ【Miguel Otero Silva】とは

オテロシルバ【Miguel Otero Silva】とは|一般用語(1908-1985) ベネズエラの小説家。独裁政下の社会矛盾を告発する諸作品のほか,代表作「自由の王,ローぺ=デ=アギーレ」では歴史に素材を取り,実験的な形式を試みた。https://kabu-watan

オテロ【Otello】とは

オテロ【Otello】とは|一般用語(1)ベルディ作曲の歌劇。4 幕。1887 年初演。シェークスピアの悲劇「オセロ」に基づく。「柳の歌」「アベ=マリア」「私を恐れる者はない」などが有名。(2)ロッシーニ作曲の歌劇。3 幕。1816 年初演。https://kabu-wa

オデュッセウス【Odysseus】とは

オデュッセウス【Odysseus】とは|一般用語「オデュッセイア」の主人公。イタカ王。ペネロペの夫でテレマコスの父。トロイ戦争で活躍したギリシャ神話の英雄。有名なトロイアの木馬を発案し,トロイアの陥落を導いた。ユリシーズ。https://kabu-watanabe.com

オデュッセイア【Odysseia】とは

オデュッセイア【Odysseia】とは|一般用語ホメロスの作と伝えられる長編叙事詩。トロイ戦争から凱旋(がいせん)の帰途難破し,10 年の漂流生活ののち帰国したオデュッセウスが,留守中妻に言い寄った男たちを皆殺しにする物語。オデッセー。https://kabu-watan

おてやわらかに【御手柔らかに】(連語)とは

おてやわらかに【御手柔らかに】(連語)とは|一般用語手加減してください。試合などを始めるときの挨拶(あいさつ)に言う語。「―願います」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2300.html

おてもり【御手盛り】とは

おてもり【御手盛り】とは|一般用語地位などを利用して,決定者自身に利益があるように物事を決めること。「―法案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2299.html

おてもと【御手元・御手許】とは

おてもと【御手元・御手許】とは|一般用語(1)「てもと」の丁寧語。(2)〔箸を客の手元に置くことから〕料理屋などで,箸(はし)の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2298.html

おでまし【御出座】とは

おでまし【御出座】とは|一般用語出かけること,来ることなどを敬っていう語。「社長の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2297.html

おてまえ【御手前】とは

おてまえ【御手前】とは|一般用語[1](1)(「御点前」とも書く)茶をたてる作法・所作。また,そのできばえ。「結構な―」(2)手なみ。技量。[2](代)そなた。武士が対等もしくはそれに近い者に対して用いた。https://kabu-watanabe.com/glossar
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