お おんたで【御蓼】とは おんたで【御蓼】とは|一般用語タデ科の大形多年草。高山の砂礫地に生える。夏,円錐花序を立てて黄白色の小花を密につける。イワタデ。ハクサンタデ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3568.html 2025.10.14 お一般
お おんたけさん【御岳山・御嶽山】とは おんたけさん【御岳山・御嶽山】とは|一般用語長野・岐阜両県にまたがる火山。海抜 3067m。古来,霊峰として信仰の対象となる。山麓の檜(ひのき)林は日本三大美林の一。1979 年(昭和 54),有史以来初めて噴火。木曾御岳。https://kabu-watanabe.co 2025.10.14 お一般
お おんたく【恩沢】とは おんたく【恩沢】とは|一般用語めぐみ。「―に浴する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3566.html 2025.10.14 お一般
お おんたいりん【温帯林】とは おんたいりん【温帯林】とは|一般用語温帯のうち冷温帯に発達する樹林の総称。主にブナ・クリなどの落葉広葉樹からなり,ときにスギ・ヒノキなどの常緑針葉樹も含む。夏緑樹林。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3565.htm 2025.10.14 お一般
お おんたいていきあつ【温帯低気圧】とは おんたいていきあつ【温帯低気圧】とは|一般用語主として中緯度帯に発生する低気圧。寒暖両気団の接するところに発生し,初期から前線を伴う。中緯度天気変化の主要原因となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3564.htm 2025.10.14 お一般
お おんたいちせいど【恩貸地制度】とは おんたいちせいど【恩貸地制度】とは|一般用語中世ヨーロッパで,主君が家臣に奉仕を求める代償として土地の使用権を貸与する慣例。封建制度成立の基盤となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3563.html 2025.10.14 お一般
お おんたいしょくぶつ【温帯植物】とは おんたいしょくぶつ【温帯植物】とは|一般用語温帯を中心に自生する植物。ケヤキ・ナラ・ブナなどの夏緑樹が主となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3562.html 2025.10.14 お一般
お おんたいこ【温帯湖】とは おんたいこ【温帯湖】とは|一般用語夏は表面水温が 4℃以上,冬は 4℃未満になる湖。→熱帯湖https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3561.html 2025.10.14 お一般
お おんたいきこう【温帯気候】とは おんたいきこう【温帯気候】とは|一般用語温帯にみられる気候。温和で,降水量もあり,四季の変化が明瞭(めいりよう)。夏季の気温はかなり上昇する。冬季にはかなり寒く降雪もみられるが,長い積雪期間をもたないのが通例で,降水量は大陸の東岸に多い。https://kabu-wata 2025.10.14 お一般
お おんたい【温帯】とは おんたい【温帯】とは|一般用語熱帯と寒帯との間の地帯。種々の区分法があるが,ケッペンは最も暖かい月の平均気温 10℃の等温線と,最も寒い月の平均気温 18℃の等温線とに挟まれた地帯を広義の温帯とし,そのうち最も寒い月の平均気温が-3℃以下の地帯を亜寒帯として除いた地帯を狭義の 2025.10.14 お一般