おだかともお【尾高朝雄】とは

おだかともお【尾高朝雄】とは|一般用語(1899-1956) 法哲学者。釜山の生まれ。東大教授。自由主義者として活躍し,法哲学・法思想界に貢献。著「国家構造論」「法哲学」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/211

おだかくにお【尾高邦雄】とは

おだかくにお【尾高邦雄】とは|一般用語(1908-1993) 社会学者。東京都生まれ。東大教授。産業社会学の分野で活躍。著「職業社会学」「産業社会学講義」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2113.html

おたがいさま【お互い様】とは

おたがいさま【お互い様】とは|一般用語相手も自分も同様の立場であること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2112.html

おたがい【お互い】とは

おたがい【お互い】とは|一般用語同じ関係・状態にある自分と相手。また,その双方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2111.html

おたか・い【御高い】(形)とは

おたか・い【御高い】(形)とは|一般用語思い上がっている。高慢である。「―・くとまる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2110.html

おたおた(副)とは

おたおた(副)とは|一般用語どうしてよいかわからずうろたえるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2109.html

おだうらくさい【織田有楽斎】とは

おだうらくさい【織田有楽斎】とは|一般用語(1547-1621) 安土桃山・江戸前期の武将・茶人。信長の弟。関ヶ原の戦いでは東軍に与(くみ)したが,大坂夏の陣後は京都東山に隠棲し,茶道の有楽流の祖となる。https://kabu-watanabe.com/glossary

おたうえまつり【御田植え祭り】とは

おたうえまつり【御田植え祭り】とは|一般用語神田に田植えをする神事。1~2 月頃にその年の豊作を予祝して行われるものと,田植えの季節に行われるものとある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2107.html

おたいらに【御平らに】(連語)とは

おたいらに【御平らに】(連語)とは|一般用語足をくずしてどうぞ楽にお座りくださいと,客などにすすめるときの言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2106.html

おだいらなみへい【小平浪平】とは

おだいらなみへい【小平浪平】とは|一般用語(1874-1951) 実業家・技術者。栃木県生まれ。東大卒。日立製作所の創業者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2105.html
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