おそれおのの・く【恐れ戦く】(動五)とは

おそれおのの・く【恐れ戦く】(動五)とは|一般用語体が震えるほど,非常に恐れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2084.html

おそれおお・い【畏れ多い】(形)とは

おそれおお・い【畏れ多い】(形)とは|一般用語まことに恐縮すべきことである。もったいない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2083.html

おそれい・る【恐れ入る】(動五)とは

おそれい・る【恐れ入る】(動五)とは|一般用語(1)すっかり感心する。「刑事の眼力に―・る」(2)あまりのことにあきれる。「―・った屁理屈」(3)(「恐れ入ります」の形で)相手への感謝や相手への迷惑・失礼をわびる思いなどを表す。https://kabu-watanabe.

おそれ【恐れ】とは

おそれ【恐れ】とは|一般用語(1)こわいという気持ち。「―をなす」(2)(「虞」とも書く)心配。懸念。「おそ霜の―がある」━入谷(いりや)の鬼子母神(きしもじん)恐れ入りました,の意。「入る」を地名「入谷」にかけ,同地にある鬼子母神に続けたしゃれ。https://kabu

おそるべき【恐るべき】(連語)とは

おそるべき【恐るべき】(連語)とは|一般用語おそろしいほどの。「原爆の―破壊力」「―才能の持ち主」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2080.html

おそるおそる【恐る恐る】(副)とは

おそるおそる【恐る恐る】(副)とは|一般用語びくびくしながら。こわごわ。「―申し上げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2079.html

おそらく【恐らく】(副)とは

おそらく【恐らく】(副)とは|一般用語多分。きっと。「―来ないだろう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2078.html

おそめひさまつ【お染久松】とは

おそめひさまつ【お染久松】とは|一般用語1708 年,大坂の油屋の娘お染と丁稚(でつち)久松とが,身分違いの恋から心中に至った巷説を脚色した作品類の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2077.html

おそめ【遅め】とは

おそめ【遅め】とは|一般用語(1)きまった時間よりも少し遅いこと。「―の昼食をとる」(2)速度が少し遅いこと。⇔早めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2076.html

おそまつさま【御粗末様】(感)とは

おそまつさま【御粗末様】(感)とは|一般用語相手に提供した物事を謙遜していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2075.html
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