おさ・める【修める】(動下一)とは

おさ・める【修める】(動下一)とは|一般用語(1)学問・技芸を身につける。「医学を―・める」(2)行いを正しくする。「身を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1853.html

おさ・める【治める】(動下一)とは

おさ・める【治める】(動下一)とは|一般用語(1)統治する。また,平定する。「国を―・める」(2)(「収める」とも書く)混乱を静める。「丸く―・める」(3)管理する。「家を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/

おさめそうば【納め相場】とは

おさめそうば【納め相場】とは|一般用語年末最終の相場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1851.html

おさめ【納め・収め】とは

おさめ【納め・収め】とは|一般用語おしまい。終わり。最後。「―の杯」「御用―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1850.html

おさむし【筬虫・歩行虫】とは

おさむし【筬虫・歩行虫】とは|一般用語オサムシ科の甲虫の総称。ミミズなど小動物を捕食。後ろばねが退化して飛べない。金属性の色彩の美麗なものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1849.html

おさむ・い【御寒い】(形)とは

おさむ・い【御寒い】(形)とは|一般用語(1)「寒い」の丁寧語。(2)貧弱だ。「―・い福祉行政」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1848.html

おさま・る【納まる・収まる】(動五)とは

おさま・る【納まる・収まる】(動五)とは|一般用語(1)ある枠の中にきちんと入る。「ページ内に―・る」(2)ふさわしい所に落ち着く。「もとの鞘(さや)に―・る」(3)人が,ふさわしい地位・立場につく。「社長に―・る」(4)金品や税が受け取り手に渡される。「国庫に―・る」(5)

おさま・る【修まる】(動五)とは

おさま・る【修まる】(動五)とは|一般用語行いが良くなる。「身持ちが―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1846.html

おさま・る【治まる】(動五)とは

おさま・る【治まる】(動五)とは|一般用語(1)乱れた状態が安定した状態に戻る。「騒ぎが―・る」(2)政治が行き届いて平和である。「国内が―・る」(3)気持ちが落ち着く。「気持ちが―・る」(4)苦痛などが去る。「痛みが―・る」https://kabu-watanabe.c

おさまりかえ・る【納まり返る】(動五)とは

おさまりかえ・る【納まり返る】(動五)とは|一般用語地位や境遇に満足して落ち着く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1844.html
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