おざきかずお【尾崎一雄】とは

おざきかずお【尾崎一雄】とは|一般用語(1899-1983) 小説家。三重県生まれ。早大卒。志賀直哉に師事。「暢気眼鏡」で芥川賞受賞。「虫のいろいろ」など私小説作家として著名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/182

おさがり【御下がり】とは

おさがり【御下がり】とは|一般用語(1)神仏に供えたあと,下げた飲食物。(2)客に出した食物の残り。(3)年長者や目上の人からもらった使い古しの品物。お古。「兄の―の服」(4)(「お降り」とも書く)正月三が日に降る雨や雪。https://kabu-watanabe.com

おさがめ【長亀】とは

おさがめ【長亀】とは|一般用語海産のカメ。最大のカメで,全長 2.4m に達する。熱帯・亜熱帯の海に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1821.html

おさかべしんのう【忍壁親王・刑部親王】とは

おさかべしんのう【忍壁親王・刑部親王】とは|一般用語(?-705)天武天皇の皇子。681 年帝紀などの修史事業に参加。701 年藤原不比等らと大宝律令を編纂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1820.html

おさがに【筬蟹】とは

おさがに【筬蟹】とは|一般用語〔甲の形を筬に見立てた名〕カニの一種。甲長 15mm,甲幅 35mm ほどの横に長い長方形。眼柄が長い。内湾の遠浅の泥地にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1819.html

おさおさ(副)とは

おさおさ(副)とは|一般用語どんな面からみても十分に。全く。「準備―おこたりなし」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1818.html

おさ・える【抑える】(動下一)とは

おさ・える【抑える】(動下一)とは|一般用語(1)物事の勢いをくいとめる。「火勢を―・える」(2)力で相手が自由に振る舞えないようにする。「反対意見を―・える」(3)感情が外に表れないようにする。「怒りを―・える」(4)度をこさないようにする。「出費を―・える」https

おさ・える【押さえる】(動下一)とは

おさ・える【押さえる】(動下一)とは|一般用語(1)上から力を加えて動かないようにする。「文鎮で半紙を―・える」(2)手や物を体の一部にあてがう。「耳を―・える」「傷口をガーゼで―・える」(3)他の者の物品を自分の管轄下におく。「財産を―・える」(4)重要な点を認識・理解する

おさえどころ【押さえ所】とは

おさえどころ【押さえ所】とは|一般用語(1)押さえる場所。ポイント。(2)物事を判断・処理するのに重要な点。勘どころ。要点。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1815.html

おさえつ・ける【押さえ付ける・抑え付ける】(動下一)とは

おさえつ・ける【押さえ付ける・抑え付ける】(動下一)とは|一般用語相手の動きを封じる。「反対派を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1814.html
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