おくぎ【奥義】とは

おくぎ【奥義】とは|一般用語⇒おうぎ(奥義)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1613.html

おくがた【奥方】とは

おくがた【奥方】とは|一般用語身分のある人の妻の敬称。古風な言い方。「―様」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1612.html

おくがき【奥書】とは

おくがき【奥書】とは|一般用語(1)記録・著述などの末尾に記してある筆写の年月日,書物の由来など。識語。(2)文書の末尾に記された記事。原則として本文とは異筆。文書の保証・承認の意味をもつ。(3)奥義の伝授証書。https://kabu-watanabe.com/glos

おくがいこうこくぶつ【屋外広告物】とは

おくがいこうこくぶつ【屋外広告物】とは|一般用語屋外広告物法(1949 年制定)上,常時または一定の期間継続して屋外で公衆に表示される,看板・立看板・はり紙・広告塔・広告板などのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o

おくがい【屋外】とは

おくがい【屋外】とは|一般用語家の外。戸外。⇔屋内https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1609.html

お・く【置く】(動五)とは

お・く【置く】(動五)とは|一般用語(1)すえる。「荷物を―・く」(2)設ける。「事務局を―・く」(3)住まわせる。「留守番を―・く」(4)あいだを隔てる。「一日―・きに連絡する」(5)あとに残す。「妻子を―・いて赴任する」(6)(「措く」とも書く)除外する。「適任者は彼を―

おく【邑久】とは

おく【邑久】とは|一般用語岡山県南東部,邑久郡の町。古く韓泊(からどまり)と言われた朝鮮使節寄港地。カキを養殖。竹久夢二の生地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1607.html

おく【億】とは

おく【億】とは|一般用語(1)数の単位。1 万の 1 万倍。古くは 1 万の 10 倍・100 倍・1000 倍もいう。(2)数量の非常に多いこと。「たとえ―という金を積んでもだめだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o

おく【奥】とは

おく【奥】とは|一般用語(1)表口・入り口から遠い所。「路地の―の家」(2)店など公的な場に対して,(家族だけの)私的な場。「客を―へ通す」(3)表面に表れない部分。「心の―」(4)文書・手紙などの終わりの部分。「―書」https://kabu-watanabe.com/

おぎわらもりえ【荻原守衛】とは

おぎわらもりえ【荻原守衛】とは|一般用語(1879-1910) 彫刻家。長野県生まれ。号,碌山(ろくざん)。初め洋画を志したが,ロダンの「考える人」に啓発され,彫刻に転向。作「文覚」「女」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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