お おぎわらせいせんすい【荻原井泉水】とは おぎわらせいせんすい【荻原井泉水】とは|一般用語(1884-1976) 俳人。本名,藤吉。東京生まれ。東大卒。東洋哲学を基に自由律俳句の実作と理論づけに活躍。「層雲」を主宰。俳論集「俳句提唱」,句集「原泉」https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.10.10 お一般
お おぎわらしげひで【荻原重秀】とは おぎわらしげひで【荻原重秀】とは|一般用語(1658-1713) 江戸中期の幕臣。勘定奉行として貨幣改鋳を行い,幕府の財政難を緩和。のち,私利を追求したとして失脚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1602.html 2025.10.10 お一般
お おきわたし【沖渡し】とは おきわたし【沖渡し】とは|一般用語〔free overside, F. O.〕貿易の商品引き渡し法の一。商品を埠頭(ふとう)以外の停泊場所で荷受人に引き渡すまでの費用と危険を売り主の負担とするもの。→FAS・FOBhttps://kabu-watanabe.com/glo 2025.10.10 お一般
お おきわす・れる【置き忘れる】(動下一)とは おきわす・れる【置き忘れる】(動下一)とは|一般用語持ち帰るのを忘れる。また,置いた場所を忘れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1600.html 2025.10.10 お一般
お お・きる【熾きる】(動上一)とは お・きる【熾きる】(動上一)とは|一般用語火が炭にうつって盛んに燃える。おこる。「炭火が―・きる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1599.html 2025.10.10 お一般
お お・きる【起きる】(動上一)とは お・きる【起きる】(動上一)とは|一般用語(1)横・ななめになっているものが立つ。「ころんだら,すぐ―・きろ」(2)寝床から出る。「毎朝 6 時に―・きる」(3)目をさます。「赤ん坊が―・きる」(4)眠らないでいる。「毎晩 12 時までは―・きている」(5)事件などが生じる。 2025.10.10 お一般
お オキュペーショナルセラピー【occupational therapy】とは オキュペーショナルセラピー【occupational therapy】とは|一般用語⇒作業療法(さぎようりようほう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1597.html 2025.10.10 お一般
お おぎゅうゆずる【大給恒】とは おぎゅうゆずる【大給恒】とは|一般用語(1839-1910) 社会事業家。もと三河国奥殿藩主。西南戦争の際に佐野常民らと博愛社(日本赤十字社の前身)を設立。のち賞勲局総裁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1596. 2025.10.10 お一般
お おきゅうととは おきゅうととは|一般用語エゴノリを煮溶かして固めた,ところてん状の食品。酢醤油などで食べる。博多地方の名物。おきうと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1595.html 2025.10.10 お一般
お おぎゅうそらい【荻生徂徠】とは おぎゅうそらい【荻生徂徠】とは|一般用語(1666-1728) 江戸中期の儒学者。江戸の人。徂徠は号。初め朱子学を学んだが,のち古文辞学を唱え,古典主義に立って政治と文芸を重んずる儒学を説いた。著「弁道」「論語徴」「□園随筆」「南留別志(なるべし)」「訳文筌蹄」など。ht 2025.10.10 お一般