お おかしら【御頭】とは おかしら【御頭】とは|一般用語首領などを敬っていう語。親方。親分。ボス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1390.html 2025.10.10 お一般
お おかじょうき【陸蒸気】とは おかじょうき【陸蒸気】とは|一般用語〔明治初期の語〕汽車の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1389.html 2025.10.10 お一般
お おかじまかんざん【岡島冠山】とは おかじまかんざん【岡島冠山】とは|一般用語(1674-1728) 江戸中期の儒学者・翻訳家。長崎の人。「水滸伝」を和訳。著「唐訳便覧」「唐和纂要」「華音唐詩選」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1388.htm 2025.10.10 お一般
お おかしな(形動)とは おかしな(形動)とは|一般用語(1)変だ。妙だ。「そぶりの―人」(2)滑稽だ。おもしろい。「―ことを言って笑わせる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1387.html 2025.10.10 お一般
お おかしかのすけ【岡鹿之助】とは おかしかのすけ【岡鹿之助】とは|一般用語(1898-1978) 洋画家。東京生まれ。東京美術学校卒。岡鬼太郎の長男。滞仏し,スーラの影響を受けた清澄な画風を示した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1386.html 2025.10.10 お一般
お おかしがた・い【犯し難い】(形)とは おかしがた・い【犯し難い】(形)とは|一般用語傷つけたり,よごしたりすることができない。「―・い威厳」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1385.html 2025.10.10 お一般
お おかし・い(形)とは おかし・い(形)とは|一般用語(1)笑いたくなるようなようすだ。〔「可笑しい」と書くこともある〕(2)正常でない。変だ。「エンジンの調子が―・い」(3)普通でなく怪しい。「挙動の―・い男」(4)筋が通らない。「論理的に―・い」https://kabu-watanabe.c 2025.10.10 お一般
お おがさわらりゅう【小笠原流】とは おがさわらりゅう【小笠原流】とは|一般用語(1)室町時代,小笠原長秀が定めた礼節・作法などの流派。江戸時代に武家の礼式として重んじられ,明治初期には学校教育の礼法に採用され,礼儀作法の代名詞のようになった。(2)(転じて俗に)堅苦しい礼儀作法をいう語。https://ka 2025.10.10 お一般
お おがさわらのすり【小笠原□】とは おがさわらのすり【小笠原□】とは|一般用語ノスリの亜種。ノスリに比べやや小さく,全身褐色だが下面は淡色で,暗色の縦斑がある。小笠原諸島の父島・母島に留鳥として分布するが,個体数は少ない。天然記念物。絶滅危惧種。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.10.10 お一般
お おがさわらながみち【小笠原長行】とは おがさわらながみち【小笠原長行】とは|一般用語(1822-1891) 幕末の幕臣。唐津藩世子。老中・外国事務総裁として,生麦事件処理・長州征伐・兵庫開港問題などを担当。戊辰戦争では会津・箱館で官軍に抗戦した。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.10.10 お一般