おおみず【大水】とは

おおみず【大水】とは|一般用語大雨などのために,川や湖などの水があふれ出ること。洪水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1210.html

おおみしま【大三島】とは

おおみしま【大三島】とは|一般用語(1)愛媛県北端,芸予(げいよ)諸島の中で最大の島。本四連絡橋の尾道・今治ルートにあたる。面積 63km2。(2)大三島にある町。大山祇(おおやまつみ)神社の鳥居前町として発展。https://kabu-watanabe.com/glos

おおみこころ【大御心】とは

おおみこころ【大御心】とは|一般用語天皇の心を敬っていう語。天皇のお考え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1208.html

おおみえ【大見得】とは

おおみえ【大見得】とは|一般用語おおげさに演ずる見得。「―を切る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1207.html

おおまんどころ【大政所】とは

おおまんどころ【大政所】とは|一般用語〔「大北の政所」の略〕(1)摂政・関白の母の敬称。(2)特に,豊臣秀吉の母の敬称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1206.html

オーマン【Oman】とは

オーマン【Oman】とは|一般用語⇒オマーンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1205.html

おおまわり【大回り】とは

おおまわり【大回り】とは|一般用語遠回りして行くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1204.html

おおまま【大間々】とは

おおまま【大間々】とは|一般用語群馬県南東部,山田郡の町。渡良瀬川の谷口集落として発達。かつては足尾銅山に通じる銅(あかがね)街道の宿場町として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1203.html

おおまつよいぐさ【大待宵草】とは

おおまつよいぐさ【大待宵草】とは|一般用語アカバナ科の二年草。北アメリカ原産の帰化植物。高さ 1.5m 内外。夏の夕方,枝先に黄色の四弁花を開く。ヨイマチグサ・ツキミソウとも呼ぶが,誤称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

おおまちけいげつ【大町桂月】とは

おおまちけいげつ【大町桂月】とは|一般用語(1869-1925) 詩人・評論家。高知市生まれ。本名,芳衛。東大卒。「帝国文学」や「太陽」などに新体詩・評論・紀行文を発表。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1201.h
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