お おおたぐろともお【大田黒伴雄】とは おおたぐろともお【大田黒伴雄】とは|一般用語(1835-1876) 神風連(しんぷうれん)の首領。国学者林桜園に学ぶ。1876 年(明治 9)廃刀令を機に挙兵,熊本鎮台を襲って敗死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/ 2025.10.08 お一般
お おおたきんじょう【太田錦城】とは おおたきんじょう【太田錦城】とは|一般用語(1765-1825) 江戸後期の儒学者。加賀の人。和漢の学問を学び考証学を大成。経学に通じ,考証に詳しい。著「九経談」「疑問録」「梧窓漫筆」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.10.08 お一般
お おおたぎょくめい【太田玉茗】とは おおたぎょくめい【太田玉茗】とは|一般用語(1871-1927) 詩人。埼玉県生まれ。東京専門学校卒。本名,三村玄綱。初期新体詩詩人の一人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0856.html 2025.10.08 お一般
お おおたきねんびじゅつかん【太田記念美術館】とは おおたきねんびじゅつかん【太田記念美術館】とは|一般用語東京都渋谷区にある浮世絵専門の美術館。1980 年(昭和 55)開設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0855.html 2025.10.08 お一般
お おおたかげんご【大高源吾】とは おおたかげんご【大高源吾】とは|一般用語(1672-1703) 江戸中期赤穂浪士の一人。赤穂藩主浅野長矩の中小姓。茶人羽倉斎(いつき)を通じて吉良邸の動静をさぐった。俳号,子葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/08 2025.10.08 お一般
お おおたがきれんげつ【大田垣蓮月】とは おおたがきれんげつ【大田垣蓮月】とは|一般用語(1791-1875) 江戸後期・幕末の女流歌人。京都の人。家族と死別後出家,流麗な自詠を書きつけた陶器を売り,高潔な生涯を送る。蓮月尼。著「海人の刈藻」「蓮月歌集」https://kabu-watanabe.com/glos 2025.10.08 お一般
お おおたか【大鷹】とは おおたか【大鷹】とは|一般用語タカ目タカ科の猛鳥。全長 55cm 内外。背面は灰黒色,腹面は白地に細い黒色の横帯がある。低山帯の森林にすみ,ウサギ・キジなどを捕食。古くから鷹狩りに用いられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.10.08 お一般
お おおだいわれ【大台割れ】とは おおだいわれ【大台割れ】とは|一般用語相場が安くなり,一つ下の桁まで値が下がること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0851.html 2025.10.08 お一般
お おおだいこ【大太鼓】とは おおだいこ【大太鼓】とは|一般用語(1)日本の大形の太鼓。ビヤ樽状にふくらんだ木製の胴の両面に皮を鋲で打ち付けたもの。2 本の桴(ばち)で打つ。郷土芸能・歌舞伎囃子などに用い,また合図にも用いる。(2)バス-ドラム・ゴング-ドラムなど,洋楽で用いる大形のドラム類の俗称。h 2025.10.08 お一般
お おおだいがはらざん【大台ヶ原山】とは おおだいがはらざん【大台ヶ原山】とは|一般用語三重県と奈良県の境にある台高(だいこう)山脈の主峰。海抜 1695m。日本有数の多雨地で,吉野川・宮川が発源する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0849.html 2025.10.08 お一般