お おおくぼただひろ【大久保忠寛】とは おおくぼただひろ【大久保忠寛】とは|一般用語(1817-1888) 幕末・明治期の政治家。号,一翁。外国奉行・勘定奉行などを歴任。江戸開城に尽力。のち東京府知事。元老院議官。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0667 2025.10.08 お一般
お おおくぼただちか【大久保忠隣】とは おおくぼただちか【大久保忠隣】とは|一般用語(1553-1628) 江戸幕府初期の功臣の一人。小田原藩主。2 代将軍秀忠の老中となったが本多正信と対立し,金山奉行大久保長安の不正事件に連座して改易となる。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.10.08 お一般
お おおくぼただたか【大久保忠教】とは おおくぼただたか【大久保忠教】とは|一般用語⇒大久保彦左衛門(ひこざえもん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0665.html 2025.10.08 お一般
お おおくぼしぶつ【大窪詩仏】とは おおくぼしぶつ【大窪詩仏】とは|一般用語(1767-1837) 江戸後期の漢詩人。常陸の人。宋の詩風を好み,古文辞学派の擬古詩風を批判。書画もよくし,多くの文人墨客と交友。著「詩聖堂詩集」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.10.08 お一般
お おおくぼいちおう【大久保一翁】とは おおくぼいちおう【大久保一翁】とは|一般用語⇒大久保忠寛(ただひろ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0663.html 2025.10.08 お一般
お おおくびえ【大首絵】とは おおくびえ【大首絵】とは|一般用語浮世絵版画の一形式。役者・美人などの上半身を描いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0662.html 2025.10.08 お一般
お おおくにぬしのみこと【大国主命】とは おおくにぬしのみこと【大国主命】とは|一般用語⇒大国主神(おおくにぬしのかみ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0661.html 2025.10.08 お一般
お おおくにぬしのかみ【大国主神】とは おおくにぬしのかみ【大国主神】とは|一般用語古事記に記された出雲神話の主神。素戔嗚尊(すさのおのみこと)の子。日本書紀では大己貴神(おおなむちのかみ)。国土を造って経営していたが,瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)に国を譲った。大黒天と混同され福の神とされる。出雲大社の祭神。八千矛神 2025.10.08 お一般
お おおぐちゆうしきせい【大口融資規制】とは おおぐちゆうしきせい【大口融資規制】とは|一般用語一銀行が同一取引先に対し供与できる信用の限度を法令等により規制すること。日本では,明治期に一度制定されたが削除され,1974 年(昭和 49)に大蔵省銀行局長通達により復活,その後,81 年銀行法に規定された。普通銀行の場合, 2025.10.08 お一般
お おおぐち【大口】とは おおぐち【大口】とは|一般用語(1)大きな口。(2)偉そうなことを言うこと。「―をたたく」(3)売買や取引の,金額や数量の多いもの。⇔小口「―の注文」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0657.html 2025.10.08 お一般