おおうみがらす【大海烏】とは

おおうみがらす【大海烏】とは|一般用語チドリ目ウミスズメ科の大形の海鳥。頭と背は黒色,眼先・胸・腹は白色。北大西洋沿岸に生息していたが,乱獲により 19 世紀中頃に絶滅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0565.h

おおうなばら【大海原】とは

おおうなばら【大海原】とは|一般用語広々とした海。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0564.html

おおうなぎ【大鰻】とは

おおうなぎ【大鰻】とは|一般用語ウナギ目の魚。全長 2m に達する。日本では利根川が分布の北限。カニクイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0563.html

おおうちよしひろ【大内義弘】とは

おおうちよしひろ【大内義弘】とは|一般用語(1356-1399) 室町初期の武将。周防を中心とする 6 か国の守護。明徳の乱を鎮定,南北朝合一に尽力。のち,幕府と対立し応永の乱を起こしたが和泉堺で敗死。https://kabu-watanabe.com/glossary/

おおうちよしたか【大内義隆】とは

おおうちよしたか【大内義隆】とは|一般用語(1507-1551) 戦国時代の武将。周防を中心とする 7 か国の守護。義興の子。学芸を好み,山口に京文化を移植し,また明・朝鮮の文物を移入。キリスト教布教を許す。家臣陶(すえ)晴賢に襲われ自刃。https://kabu-wat

おおうちよしおき【大内義興】とは

おおうちよしおき【大内義興】とは|一般用語(1477-1528) 室町末期の武将。周防を中心とする6か国の守護。1508 年将軍足利義澄を追って義稙(よしたね)を将軍職に復させ,自らは管領代となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

おおうちひょうえ【大内兵衛】とは

おおうちひょうえ【大内兵衛】とは|一般用語(1888-1980) 経済学者。兵庫県生まれ。東大教授。日本マルクス経済学の一大山脈を形成した。主著「財政学大綱」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0559.html

おおうちせいらん【大内青巒】とは

おおうちせいらん【大内青巒】とは|一般用語(1845-1918) 仏教家。仙台の人。雑誌「報四叢談」,新聞「明教新誌」を発行,また尊皇奉仏大同団を組織するなど,明治時代の仏教界を指導。著「碧巌集講話」など。https://kabu-watanabe.com/glossar

おおうち【大内】とは

おおうち【大内】とは|一般用語皇居。大内山。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0556.html

おおうけ【大受け】とは

おおうけ【大受け】とは|一般用語非常に評判がよく喜ばれること。「―に受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0555.html
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