おうふく【往復】とは

おうふく【往復】とは|一般用語(1)行きと帰り。「―乗車券」(2)行って帰ること。「3 時間で―できる」(3)言葉や手紙のやりとり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0413.html

おうふうし【王夫之】とは

おうふうし【王夫之】とは|一般用語(1619-1692) 中国,明末・清初の学者・思想家。明の遺老(いろう)として隠棲。通称,船山先生。その華夷(かい)思想は,清末の排満革命思想に影響を与えた。文集「王船山遺書」https://kabu-watanabe.com/glos

おうふう【横風】とは

おうふう【横風】とは|一般用語偉そうに人を見下した態度をとること。「―な口をきく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0411.html

おうふう【欧風】とは

おうふう【欧風】とは|一般用語ヨーロッパ風。洋風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0410.html

おうびりんだいがく【桜美林大学】とは

おうびりんだいがく【桜美林大学】とは|一般用語私立大学の一。1966 年(昭和 41)設立。本部は町田市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0409.html

おうひつ【王弼】とは

おうひつ【王弼】とは|一般用語(226-249) 中国,三国時代魏の学者・思想家。何晏(かあん)とともに三国から晋にかけて老荘思想の風を起こした。著「老子道徳経注」「周易注」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0408

おうひ【奥秘】とは

おうひ【奥秘】とは|一般用語深遠な意義。奥義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0407.html

おうひ【王妃】とは

おうひ【王妃】とは|一般用語(1)国王の妻。(2)皇族で王(4)の称号をもつ人の妻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0406.html

おうばんぶるまい【椀飯振る舞い】とは

おうばんぶるまい【椀飯振る舞い】とは|一般用語気前よく,人に食事や金品を振る舞うこと。〔誤って「大盤(おおばん)振る舞い」と書かれることが多い〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0405.html

おうはん【横帆】とは

おうはん【横帆】とは|一般用語帆柱に直交する帆桁に張り,船の横方向に張り広げる帆。追い風に効率がよい。⇔縦帆https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0404.html
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