おもいあた・る【思い当たる】(動五)とは

おもいあた・る【思い当たる】(動五)とは|一般用語なるほどと気づく。「―・るふしがある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2918.html

おもいあが・る【思い上がる】(動五)とは

おもいあが・る【思い上がる】(動五)とは|一般用語うぬぼれる。いい気になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2917.html

おもいあがり【思い上がり】とは

おもいあがり【思い上がり】とは|一般用語うぬぼれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2916.html

おもいあ・う【思い合う】(動五)とは

おもいあ・う【思い合う】(動五)とは|一般用語愛し合う。「互いに―・った仲」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2915.html

おも・い【重い】(形)とは

おも・い【重い】(形)とは|一般用語(1)目方が多い。「―・い荷物」(2)重苦しく感じられる。「頭が―・い」(3)動きが鈍い。「腰の―・い人」(4)安定感・重量感がある。「―・い腰の力士」(5)重要だ。大切だ。「―・い任務」(6)深刻だ。ひどい。「―・い病気」「―・い罪」⇔軽

おもい【思い】とは

おもい【思い】とは|一般用語(1)思うこと。「―にふける」(2)感じること。経験。「いやな―」(3)予想すること。「―どおり」(4)気にかけること。「親―」(5)願い。「―がかなう」(6)恋心。「―を寄せる」(7)恨み。にくみ。「―を晴らす」━半(なか)ばに過ぐ〔易経〕考えて

おも【主】とは

おも【主】とは|一般用語[1](形動)いろいろあるなかで中心をなすこと。主要であること。「収入は米作が―だ」[2](普通「オモ」と書く)狂言で,シテの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2912.html

おも【面】とは

おも【面】とは|一般用語(1)表面。「池の―」(2)顔。顔つき。「―なが」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2911.html

お・める【怖める】(動下一)とは

お・める【怖める】(動下一)とは|一般用語気おくれする。ひるむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2910.html

おめもじ【御目文字】とは

おめもじ【御目文字】とは|一般用語〔お目にかかる意の文字詞〕お目にかかることをいう女性語。「一度―いたしたく…」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2909.html
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