かんじょうせん【環状線】とは

かんじょうせん【環状線】とは|一般用語環状になっている道路や交通機関の路線。

かんじょうせきふ【環状石斧】とは

かんじょうせきふ【環状石斧】とは|一般用語弥生時代の石器で,中央に孔があり円盤状で周縁に刃のある石斧。刃のないものを環石という。棍棒(こんぼう)の頭として武器に使われたとされる。

かんじょうせいうん【環状星雲】とは

かんじょうせいうん【環状星雲】とは|一般用語琴座のベータ星とガンマ星の間にある星雲。中心星の発する高温の光によってそのまわりのガス体が環状に輝く。リング星雲。

かんしょうせい【干渉性】とは

かんしょうせい【干渉性】とは|一般用語⇒コヒーレント

かんじょうしんけいけい【管状神経系】とは

かんじょうしんけいけい【管状神経系】とは|一般用語脊椎動物にみられる中枢神経系。神経管に由来し,前方に脳,後方に脊髄が生じる。

かんしょうしょく【干渉色】とは

かんしょうしょく【干渉色】とは|一般用語白色光どうしでできる干渉縞に複雑について見える色。水面に浮かんだ油膜や,しゃぼん玉に見られる。

かんじょうじゅんかん【冠状循環】とは

かんじょうじゅんかん【冠状循環】とは|一般用語心臓が機能するために必要な物質を供給するため,冠状動脈が行う血液の循環。

かんしょうしゅぎ【感傷主義】とは

かんしょうしゅぎ【感傷主義】とは|一般用語⇒センチメンタリズム

かんじょうしゅうらく【環状集落】とは

かんじょうしゅうらく【環状集落】とは|一般用語中央に広場と集団墓地を設け,その周りに竪穴住居を環状・同心円形に配置した,縄文時代集落の典型的な形。前期~後期の集団の拠点的な集落。

かんしょうじま【干渉縞】とは

かんしょうじま【干渉縞】とは|一般用語光の干渉により生ずる縞模様。単色光では明暗の縞ができ,白色光では色がつく。
スポンサーリンク