かんさ【監査】とは

かんさ【監査】とは|一般用語監督し検査すること。「会計を―する」

かんさ【感作】とは

かんさ【感作】とは|一般用語生体を抗原に対して感じやすい状態にすること。

かんさ【奸詐・姦詐】とは

かんさ【奸詐・姦詐】とは|一般用語わるだくみ。

かんこんそうさい【冠婚葬祭】とは

かんこんそうさい【冠婚葬祭】とは|一般用語元服・婚礼・葬儀・祖先の祭祀のこと。古来最も重要とされてきた儀式。

かんこんき【還魂記】とは

かんこんき【還魂記】とは|一般用語中国,明代の戯曲。湯顕祖作。杜麗娘(とれいじよう)は夢に見た青年を恋して死ぬが,魂のみこの世に戻る。彼女を夢に見て慕う青年と深く契り,肉体も蘇生して幸せに暮らす。明曲の代表作。牡丹亭(ぼたんてい)。牡丹亭還魂記。

かんごり【寒垢離】とは

かんごり【寒垢離】とは|一般用語寒中,冷水を浴びながら神仏に祈願すること。

かんごへい【看護兵】とは

かんごへい【看護兵】とは|一般用語傷病兵の看護や,衛生勤務に当たる兵。衛生兵。

かんごふ【看護婦】とは

かんごふ【看護婦】とは|一般用語看護婦国家試験に合格し免許を得て,医師の医療補助や傷病者の看護などを行う女性。

かんこどり【かんこ鳥】とは

かんこどり【かんこ鳥】とは|一般用語カッコウの別名。〔「閑古鳥」と当てる〕━が鳴(な)く商売のはやらないさま。

かんこつだったい【換骨奪胎】とは

かんこつだったい【換骨奪胎】とは|一般用語〔骨を取り換え,胎児を取って使う意〕古人の詩文などを用いながら,独自の作とすること。また,他人の作の焼き直し。
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