かんこうざいりょう【感光材料】とは

かんこうざいりょう【感光材料】とは|一般用語フィルム・乾板・印画紙など,写真乳剤を塗布した製品。

かんこうげん【乾荒原】とは

かんこうげん【乾荒原】とは|一般用語大陸内部の乾燥地帯に発達する荒原。一般に砂漠という。→砂漠

がんこうけいたいろん【雁行形態論】とは

がんこうけいたいろん【雁行形態論】とは|一般用語発展途上国の経済発展を示す説の一。輸入が先行し,次いで国内生産が増大し,最後に輸出が増えるという経緯をたどりながら,途上国は先進国を追いかける。その推移が,雁の列をなして飛ぶ様に似ていることからいう。

がんこうけい【顔杲卿】とは

がんこうけい【顔杲卿】とは|一般用語(692-756) 中国,唐の政治家。顔真卿の従兄。安禄山に認められる。禄山が反すると,朝廷のための義兵を挙げ,敗れて殺された。

かんこうきよほう【寒候期予報】とは

かんこうきよほう【寒候期予報】とは|一般用語毎年 10 月 20 日に発表される,晩秋から春までの天候特性の予報。

かんこうき【緩降機】とは

かんこうき【緩降機】とは|一般用語火災時の避難用具の一。滑車にロープをかけ窓などからの脱出に用いる。

がんこう【雁行】とは

がんこう【雁行】とは|一般用語(1)ガンが列をなして飛ぶこと。また,その列。(2)ガンが飛ぶ時の列の形のように,ななめに並んで行くこと。

がんこう【眼光】とは

がんこう【眼光】とは|一般用語(1)目の光。(2)物事を見通す力。見抜く力。━紙背(しはい)に徹(てつ)する文面の奥にある深い意味まで見抜く。

がんこう【眼孔】とは

がんこう【眼孔】とは|一般用語(1)眼球の入っている穴。眼窩(がんか)。(2)見識の範囲。

かんごう【嵌合】とは

かんごう【嵌合】とは|一般用語⇒はめあい
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