がんぎえい【雁木□】とは

がんぎえい【雁木□】とは|一般用語(1)エイ目ガンギエイ科の海魚の総称。体は扁平で菱形に近く,尾部は棒状。全長 30~200cm。(2)(1)の一種。全長 65cm 内外。食用。

がんぎ【雁木】とは

がんぎ【雁木】とは|一般用語(1)群れて飛ぶ雁の列のようにジグザグの形をしたもの。(2)雪国で,道に面した軒から庇(ひさし)を長く出し,その下を通路としたもの。雁木づくり。(3)桟橋(さんばし)の階段。

がんき【顔輝】とは

がんき【顔輝】とは|一般用語中国,元初の画家。字(あざな)は秋月。代表作「蝦蟇(がま)・鉄拐(てつかい)図」が京都知恩寺に伝存。生没年未詳。

かんぎ【寛喜】とは

かんぎ【寛喜】とは|一般用語〔「かんき」とも〕年号(1229.3.5-1232.4.2)。後堀河天皇の代。

かんき【韓□】とは

かんき【韓□】とは|一般用語(1008-1075) 北宋の政治家。字(あざな)は稚圭。范仲淹(はんちゆうえん)とともに西夏征討などに功をたて,「韓范」と並称された。のち王安石の新法に反対したが用いられず,病死。

かんき【歓喜】とは

かんき【歓喜】とは|一般用語非常に喜ぶこと。

かんき【感喜】とは

かんき【感喜】とは|一般用語感動して喜ぶこと。

かんき【換気】とは

かんき【換気】とは|一般用語室内の空気を,入れ替えること。「―扇」

かんき【間期】とは

かんき【間期】とは|一般用語細胞が分裂していない時期。外見上は静止しているようだが,実際は DNA 合成などの代謝をさかんに行う。休止期。静止期。代謝期。中間期。

かんき【寒気】とは

かんき【寒気】とは|一般用語寒さ。また,寒さの度合。
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