かんおけ【棺桶】とは

かんおけ【棺桶】とは|一般用語死人を入れて葬るのに用いるおけ。ひつぎ。棺。━に片足を突っ込む(老いて)死期が近いことのたとえ。

かんおう【観応】とは

かんおう【観応】とは|一般用語南北朝時代,北朝の年号(1350.2.27-1352.9.27)。崇光(すこう)天皇の代。かんのう。

かんおう【観桜】とは

かんおう【観桜】とは|一般用語桜見物。「―会」

かんおう【感応】とは

かんおう【感応】とは|一般用語⇒かんのう(感応)

がんえんし【顔延之】とは

がんえんし【顔延之】とは|一般用語(384-456) 中国,南北朝時代の宋の詩人。字(あざな)は延年。華麗な詩風は,謝霊運と並称された。

かんえんウイルス【肝炎ウイルス】とは

かんえんウイルス【肝炎ウイルス】とは|一般用語肝炎を起こすウイルスの総称。経口感染をする A 型,おもに血液から感染する B 型,C 型などがある。

がんえん【顔淵】とは

がんえん【顔淵】とは|一般用語⇒顔回(がんかい)

がんえん【岩塩】とは

がんえん【岩塩】とは|一般用語鉱物として天然に産出する,塩化ナトリウムが主成分の結晶。つやがあり,白色または灰色。工業原料および食塩原料として重要。石塩。

かんえん【寛延】とは

かんえん【寛延】とは|一般用語年号(1748.7.12-1751.10.27)。桃園天皇の代。

かんえん【肝炎】とは

かんえん【肝炎】とは|一般用語肝臓の炎症性疾患の総称。病因によってウイルス性・中毒性・自己免疫性に分かれ,また,経過により急性と慢性に分かれる。肝臓炎。
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