か かんあみ【観阿弥】とは かんあみ【観阿弥】とは|一般用語(1333-1384) 南北朝時代の能役者・能作者。名は清次(きよつぐ)。芸名,観世。法名,観阿弥陀仏(観阿弥・観阿)。世阿弥の父。大和の人。近江猿楽や田楽の長所を摂取して幽玄な芸風をうち出し,曲舞(くせまい)を取り入れて謡を改革した。作品「自 2025.10.30 か一般
か かんあつし【感圧紙】とは かんあつし【感圧紙】とは|一般用語油にとかした染料をゼラチンなどで包んで微小なカプセルとし,これを紙に塗布した複写紙。カーボン紙を使わず,筆圧で複写できる。伝票などに用いる。感圧複写紙。ノーカーボン紙。 2025.10.30 か一般