かん【澗】とは

かん【澗】とは|一般用語数の単位。溝(こう)の 1 万倍。10 の 36 乗。〔塵劫記〕

かん【歓】とは

かん【歓】とは|一般用語楽しみ。「―を尽くす」

かん【関】とは

かん【関】とは|一般用語関所。門。せき。

かん【管】とは

かん【管】とは|一般用語(1)中空で円柱状の棒。つつ。くだ。(2)管楽器。笛やラッパなど。

かん【感】とは

かん【感】とは|一般用語物事を見たり聞いたりして起こる心の動き。「隔世の―」━極(きわ)まる非常に感動する。━に堪(た)えない深く感動して,おもてに表さないではいられない。

かん【閑】とは

かん【閑】とは|一般用語ひま。ひまな時間。

かん【間】とは

かん【間】とは|一般用語[1](1)(場所・時間の)あいだ。「生死の―をさまよう」(2)好機。「―に乗ずる」(3)仲たがい。「―を生じる」[2](接尾)「(…と…との)あいだ」の意を表す。「3 日―」「東京・大阪―」「業者―の取引」━髪(はつ)を容(い)れず〔髪一本も入れるす

かん【稈】とは

かん【稈】とは|一般用語竹・稲・麦・黍(きび)などイネ科植物の茎に見られるような,節と節の間が中空の茎。

かん【款・□】とは

かん【款・□】とは|一般用語(1)法律文などの箇条書き。条項。(2)予算書・決算書などの用語。「部」の下,「項」の上の区分。「―項目」

かん【棺】とは

かん【棺】とは|一般用語かんおけ。ひつぎ。━を蓋(おお)いて事(こと)定(さだ)まる〔晋書〕死後,初めてその人の真価が決定する。
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