かんぽん【刊本】とは

かんぽん【刊本】とは|一般用語(1)印刷された本。印本。→写本・版本(2)特に,近世の木活字本・銅活字本・整版本(版本(はんぽん))など。

がんほどき【願解き】とは

がんほどき【願解き】とは|一般用語願がかなって神仏にお礼参りをすること。還願。

かんぼつこ【陥没湖】とは

かんぼつこ【陥没湖】とは|一般用語断層などによって地表の陥没した所に,水がたまってできた湖。琵琶湖・諏訪湖など。また,カルデラ湖も含む。構造湖。

かんぼつ【陥没】とは

かんぼつ【陥没】とは|一般用語おちこむこと。

かんぼたん【寒牡丹】とは

かんぼたん【寒牡丹】とは|一般用語ボタンの一変種。冬,やや小形の花が咲く。ふゆぼたん。

カンポス【Campos】とは

カンポス【Campos】とは|一般用語⇒カンポ

カンボジアご【カンボジア語】とは

カンボジアご【カンボジア語】とは|一般用語モン-クメール語族,クメール語派に属する言語。カンボジアの公用語。他にタイ・ベトナムの一部でも使用。クメール語。

カンボジア【Cambodia】とは

カンボジア【Cambodia】とは|一般用語インドシナ半島南部,タイ湾に面する立憲君主国。1863 年フランス保護領になったが 1953 年独立。70 年クーデターで王制から共和制に,76 年民主カンボジア政府を樹立。その後内戦が続き,79 年ベトナムに支援されたヘンサムリン

かんぼく【灌木】とは

かんぼく【灌木】とは|一般用語「低木」の旧称。⇔喬木

かんぼく【翰墨】とは

かんぼく【翰墨】とは|一般用語(1)筆と墨。(2)書画・詩文を書くこと。また,詩文や書画。
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