ガラスだね【ガラス種】とは

ガラスだね【ガラス種】とは|一般用語製品の材料となる熔けたガラス。たね。

ガラスたい【ガラス体】とは

ガラスたい【ガラス体】とは|一般用語⇒硝子体(しようしたい)

ガラスせんい【ガラス繊維】とは

ガラスせんい【ガラス繊維】とは|一般用語ガラスを引き伸ばしてきわめて細くした人造繊維。耐熱性・耐食性・耐湿性が高い。断熱材・防音材・絶縁材・濾過材・光通信用材などに用いる。広義にはガラス-ウールも含む。グラス-ファイバー。

ガラスセラミックス【glass ceramics】とは

ガラスセラミックス【glass ceramics】とは|一般用語結晶核となる成分を加えて融解・成形されたガラス。強度,硬度が高く,調理器具や建築用材などに用いられる。

ガラスしつ【ガラス質】とは

ガラスしつ【ガラス質】とは|一般用語ガラスからなる岩石の組織。急速に冷え固まってできた火山岩に見られる。玻璃(はり)質。⇔完晶質

からすざ【烏座】とは

からすざ【烏座】とは|一般用語〔(ラ) Corvus〕5 月下旬の宵に南中する小星座。主な 4 星が不等辺四角形をなす。ギリシャ神話では,太陽神アポロンの使いの烏。二十八宿の軫(しん)に相当する。四つ星。

ガラスこか【ガラス固化】とは

ガラスこか【ガラス固化】とは|一般用語放射性廃棄物の処理方法の一。高レベル放射性廃液を溶融炉の中でガラス原料と加熱・混合して均一にし,ステンレス鋼製の円筒容器に注入して固める。

からすぐち【烏口】とは

からすぐち【烏口】とは|一般用語製図用具の一。くちばし状の部分にインクをつけ,線を引くもの。鋼筆。

がらすき【がら空き】とは

がらすき【がら空き】とは|一般用語中に人がほとんどいないこと。がらあき。「―のバス」

からすき【唐鋤・犂】とは

からすき【唐鋤・犂】とは|一般用語柄が曲がって刃が広い鋤。牛や馬に引かせて田畑を耕す。うしぐわ。
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