かんにゅうそう【陥入爪】とは

かんにゅうそう【陥入爪】とは|一般用語足の親指などで,ふちが皮膚にくい込んだ爪。小さい靴による圧迫や深爪が原因。

かんにゅうしけん【貫入試験】とは

かんにゅうしけん【貫入試験】とは|一般用語地盤の強度を調べる試験。丸鋼の先端につけた抵抗体を地盤に圧入し,その時の抵抗の度合によって強度を推定する。

かんにゅうがん【貫入岩】とは

かんにゅうがん【貫入岩】とは|一般用語既存の岩石または地層にマグマが貫入してできた火成岩。

かんにゅう【観入】とは

かんにゅう【観入】とは|一般用語心眼をもって対象を正しく見ること。→実相観入

かんにゅう【嵌入】とは

かんにゅう【嵌入】とは|一般用語はめ込むこと。また,はまり込むこと。

かんにゅう【貫乳・貫入】とは

かんにゅう【貫乳・貫入】とは|一般用語陶磁器の釉(うわぐすり)の面にでる,細かいひび。

かんにゅう【貫入】とは

かんにゅう【貫入】とは|一般用語(1)つきぬいて中に入ること。また,いれること。(2)マグマが地層や岩石の中に入り込むこと。

かんにゅう【乾乳】とは

かんにゅう【乾乳】とは|一般用語妊娠中の乳牛の搾乳を休むこと。「―期間」

かんにゅう【陥入】とは

かんにゅう【陥入】とは|一般用語(1)はまりこむこと。くぼむこと。(2)主に動物の初期発生において,嚢胚(のうはい)形成の際に胞胚期の細胞の一部が内部に折り畳まれる形式。原口が形成され,陥入した部分が内胚葉と中胚葉とになる。

かんにほんかいぶんか【環日本海文化】とは

かんにほんかいぶんか【環日本海文化】とは|一般用語日本海沿岸の文化。原始・古代にアジア大陸との交流により文物・技術がもたらされ,北陸・山陰地方に独特の文化圏があったとされる。
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