かんなくず【鉋屑】とは

かんなくず【鉋屑】とは|一般用語鉋で削るときできる紙のように薄い木屑。

かんなぎ【巫・覡】とは

かんなぎ【巫・覡】とは|一般用語神に仕えることを務めとする人。禰宜(ねぎ)より下級の神職。みこ。

かんながわ【神流川】とは

かんながわ【神流川】とは|一般用語三国山北側に発し,群馬県南端部を流れ利根川支流の烏川に注ぐ,長さ 77km の川。上流に下久保ダムによる神流湖がある。

かんながらのみち【随神の道】とは

かんながらのみち【随神の道】とは|一般用語神道(しんとう)。

かんない【関内】とは

かんない【関内】とは|一般用語横浜市中区の地名。横浜開港(1859 年)以後の横浜の中心地区。

かんない【館内】とは

かんない【館内】とは|一般用語博物館・図書館など「館」とつく建物の中。

かんない【管内】とは

かんない【管内】とは|一般用語管轄区域の内。⇔管外

カンナ【(ラ) Canna】とは

カンナ【(ラ) Canna】とは|一般用語カンナ科の多年草。観賞用。高さ約 1.5m。夏から秋,大きな花を次々と開く。品種が多い。

かんな【寛和】とは

かんな【寛和】とは|一般用語年号(985.4.27-987.4.5)。花山(かざん)・一条天皇の代。かんわ。

かんな【鉋】とは

かんな【鉋】とは|一般用語木材の表面を削って平滑にするための道具。「―をかける」
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