かんとく【寛徳】とは

かんとく【寛徳】とは|一般用語年号(1044.11.24-1046.4.14)。後朱雀(ごすざく)・後冷泉(ごれいぜい)天皇の代。

かんとく【監督】とは

かんとく【監督】とは|一般用語(1)物事を取り締まること。また,その人。(2)映画・演劇・スポーツなどで,現場を取りしきり,グループを指揮・指導する人。(3)日本のプロテスタント教会の聖職の位の一。司祭あるいは牧師の上。日本聖公会・メソジスト教会などで戦前用いられた。ビショッ

かんとく【感得】とは

かんとく【感得】とは|一般用語深遠な道理などをさとること。

カントール【Georg Ferdinand Ludwig Cantor】とは

カントール【Georg Ferdinand Ludwig Cantor】とは|一般用語(1845-1918) ドイツの数学者。集合論を創始し,無限を数学の対象として考察した。

カンドー【Sauveur Candau】とは

カンドー【Sauveur Candau】とは|一般用語(1897-1955) フランスのカトリック司祭。筆名,貫道・苅田澄。パリ外国宣教会に入り,1925 年(大正 14)来日。日本人司祭の育成に尽力。流麗な随筆「思想の旅」「永遠の傑作」などを残す。

かんとうロームそう【関東ローム層】とは

かんとうロームそう【関東ローム層】とは|一般用語関東地方の台地や丘陵をおおう火山灰層。第四紀更新世に箱根・富士・赤城などの諸火山から噴出したもの。赤褐色の粘土質。

かんどうみゃく【冠動脈】とは

かんどうみゃく【冠動脈】とは|一般用語冠状動脈。

かんとうま【関東間】とは

かんとうま【関東間】とは|一般用語⇒田舎間(いなかま)

がんとうペプシン【含糖ペプシン】とは

がんとうペプシン【含糖ペプシン】とは|一般用語牛や豚の胃粘膜から製したペプシンに乳糖を加えた乳幼児用の消化薬。タンパク消化力がある酵素剤。

かんとうへいや【関東平野】とは

かんとうへいや【関東平野】とは|一般用語関東地方の大半を占める,日本最大の平野。大部分が洪積台地で,第三紀層の丘陵も発達。東京を中心に商工業地や住宅地が広がり,周縁部は農業も盛ん。
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