か かく【斯く】(副)とは かく【斯く】(副)とは|一般用語(1)このように。このとおり。こう。「―言う私は」(2)(「かくも」の形で)これほど。これほどまで。こんなに。「―も盛大な会に招かれ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2110.ht 2025.10.19 か一般
か かく【確】(ト/タル)とは かく【確】(ト/タル)とは|一般用語たしかであるさま。はっきりしているさま。「―たる証拠」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2109.html 2025.10.19 か一般
か か・く(動五)とは か・く(動五)とは|一般用語(1)体内にあるものを外に出す。「汗を―・いた」(2)「する」をののしっていう語。「ほえづら―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2108.html 2025.10.19 か一般
か か・く【掻く】(動五)とは か・く【掻く】(動五)とは|一般用語(1)指先や細い物の先端でこする。「かゆい所を手で―・く」(2)刃物を当てがって,削って細かくする。「かつぶしを―・く」(3)手や道具で,物を押しのけたり,寄せ集めたりする。「雪を―・く」(4)細い物の先などで,器に入れた物を混ぜる。「から 2025.10.19 か一般
か か・く【舁く】(動五)とは か・く【舁く】(動五)とは|一般用語(二人以上で)肩にのせて運ぶ。「駕籠(かご)を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2106.html 2025.10.19 か一般
か か・く【書く】(動五)とは か・く【書く】(動五)とは|一般用語(1)文字・記号を記す。(2)(「描く」とも書く)絵画・図形を記す。えがく。(3)ある思想内容を文章にする。「小説を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2105.html 2025.10.19 か一般
か か・く【欠く】(動五)とは か・く【欠く】(動五)とは|一般用語(1)一部分をこわす。「皿のふちを―・く」(2)一部分がない。「首巻を―・く写本」(3)欠如している。「常識を―・いた言動」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2104.html 2025.10.19 か一般
か かく【佳句】とは かく【佳句】とは|一般用語よい詩句。すぐれた俳句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2103.html 2025.10.19 か一般
か かく【下矩】とは かく【下矩】とは|一般用語外惑星が,日の出頃に南中すること。西方矩。⇔上矩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2102.html 2025.10.19 か一般
か かく【槨】とは かく【槨】とは|一般用語棺を収める外箱。また,古墳で,死体を収める空間の囲い。「粘土―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2101.html 2025.10.19 か一般