かきゅうしん【下級審】とは

かきゅうしん【下級審】とは|一般用語審級の順序関係において,下位にある裁判所が行う審判。第二審に対しては第一審をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2060.html

かきゅうさいばんしょ【下級裁判所】とは

かきゅうさいばんしょ【下級裁判所】とは|一般用語最高裁判所の下位に置かれる高等裁判所・地方裁判所・家庭裁判所・簡易裁判所をさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2059.html

かきゅうざい【下級財】とは

かきゅうざい【下級財】とは|一般用語人々の所得の増加に伴って需要が減る財。例えば,所得上昇によってイワシからマグロを食べるようになったとすれば,イワシは下級財。劣等財。→上級財https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/20

かぎゅうこう【蝸牛考】とは

かぎゅうこう【蝸牛考】とは|一般用語方言研究書。柳田国男著。1930 年(昭和 5)刊。カタツムリの方言調査によって,方言周圏論を提唱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2057.html

かきゅうき【過給機】とは

かきゅうき【過給機】とは|一般用語圧縮して密度を高めた空気を内燃機関内に吹き込み,効率を上げる装置。これにより 50~100%の出力増が得られる。スーパー-チャージャー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2056.

かきゅうかんちょう【下級官庁】とは

かきゅうかんちょう【下級官庁】とは|一般用語同一系統の官庁で,ある官庁の監督下にある官庁。⇔上級官庁https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2055.html

かぎゅうかん【蝸牛管】とは

かぎゅうかん【蝸牛管】とは|一般用語⇒渦巻(うずま)き細管https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2054.html

かぎゅう【蝸牛】とは

かぎゅう【蝸牛】とは|一般用語(1)かたつむり。(2)狂言の一。蝸牛(かたつむり)を知らぬ太郎冠者が,山伏をそれと思い失敗するというもの。━角上(かくじよう)の争い〔荘子〕小さな世界の中で,つまらない事で争うこと。蝸牛の角の争い。https://kabu-watanabe

かぎゅう【火牛】とは

かぎゅう【火牛】とは|一般用語〔史記〕牛の角に刃を結び付け,尾に油を注いだ葦を結んで点火し,牛を怒らせて敵中に放ち,それに乗じて敵を攻める法。戦国時代の斉の田単の用いた奇計。火牛の計。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06k

かきゅう【加給】とは

かきゅう【加給】とは|一般用語給料や年金を増すこと。増給。⇔減給https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2051.html
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