かきみそ【牡蠣味噌】とは

かきみそ【牡蠣味噌】とは|一般用語なめ味噌の一種。牡蠣のむき身を煮てすりつぶし,うらごしにした味噌と砂糖を加えて練り合わせた食品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2030.html

かぎまわ・る【嗅ぎ回る】(動五)とは

かぎまわ・る【嗅ぎ回る】(動五)とは|一般用語あちこち匂いを嗅いで歩く。また,隠された事柄を知ろうとして,探り歩く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2029.html

かきまわ・す【掻き回す】(動五)とは

かきまわ・す【掻き回す】(動五)とは|一般用語(1)手・棒などで液体などをぐるぐる回して動かす。(2)中に納まっていたものを動かして乱れた状態にする。「引き出しを―・す」(3)よけいなことをして,ごたごたを起こす。「会議を―・す」https://kabu-watanabe

かきまゆ【描き眉】とは

かきまゆ【描き眉】とは|一般用語墨で眉を描くこと。また,その眉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2027.html

かきま・ぜる【掻き混ぜる】(動下一)とは

かきま・ぜる【掻き混ぜる】(動下一)とは|一般用語(1)かきまわしてまぜる。「汁を―・ぜる」(2)混乱させる。「議事を―・ぜる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2026.html

かきべ【部曲・民部】とは

かきべ【部曲・民部】とは|一般用語古代の部民(べみん)のうち,豪族が私有した民の総称。大化改新の後,ほとんどが公民とされた。かき。かきのたみ。ぶきょく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2025.html

かきぶり【書き振り】とは

かきぶり【書き振り】とは|一般用語(1)文字を書くときのようす。また,書かれた文字のようす。書きっぷり。「勢いのよい―」(2)文章のようす。「格調の高い―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2024.html

かきはん【書き判】とは

かきはん【書き判】とは|一般用語⇒花押(かおう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2023.html

かぎばり【鉤針】とは

かぎばり【鉤針】とは|一般用語(1)先端が鉤形に曲がった針の総称。(2)一端または両端が鉤形になった編み針。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2022.html

かぎばな【鉤鼻】とは

かぎばな【鉤鼻】とは|一般用語(1)鼻柱が鉤のようにとがり曲がっている鼻。わしばな。(2)平安時代の画法の一。細い線を鉤形に曲げて鼻を表したもの。→引目(ひきめ)鉤鼻https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2021.ht
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