かきとり【書き取り】とは

かきとり【書き取り】とは|一般用語(1)書きとること。(2)漢字を覚えるため字を写したり,そらで書くこと。「―の練習」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2000.html

かきと・める【書き留める】(動下一)とは

かきと・める【書き留める】(動下一)とは|一般用語忘れないように書きつけておく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1999.html

かきとめ【書留】とは

かきとめ【書留】とは|一般用語郵便物の特殊取扱の一。郵便物の引き受けから配達までの各過程を記録し,確実な送達を図る扱い。郵便物をなくしたり,棄損した場合には差出人に賠償がなされる。書留郵便。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

かきどおし【垣通し】とは

かきどおし【垣通し】とは|一般用語シソ科のつる性多年草。路傍に多い。春,葉腋に淡紫色の唇形花を開く。全草を強精剤や疳(かん)の薬などにする。疳取り草。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1997.html

がきどう【餓鬼道】とは

がきどう【餓鬼道】とは|一般用語六道・三悪道の一。飲食に不自由し,飢えに苦しむ世界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1996.html

かきて【書き手】とは

かきて【書き手】とは|一般用語(1)かく人。また,かいた人。(2)書画・文章に巧みな人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1995.html

かぎづめ【鉤爪】とは

かぎづめ【鉤爪】とは|一般用語(1)脊椎動物がもつ,下向きに曲がった爪。有蹄(ゆうてい)類・霊長類を除く哺乳(ほにゆう)類と,爬虫(はちゆう)類・鳥類に見られる。→平爪(ひらづめ)・蹄(ひづめ)(2)無脊椎動物の肢端にある鉤状の小突起。https://kabu-watan

かきつばた【杜若・燕子花】とは

かきつばた【杜若・燕子花】とは|一般用語アヤメ科の多年草。湿地に生える。ハナショウブに似るが葉は幅広く,中脈は発達しない。高さ約 70cm。初夏,茎頂の苞の間に 3 個内外の濃青や白・斑入りなどの花を開く。かいつばた。かおよばな。https://kabu-watanabe

かきつのらん【嘉吉の乱】とは

かきつのらん【嘉吉の乱】とは|一般用語1441 年(嘉吉 1)赤松満祐(みつすけ)が将軍足利義教(よしのり)を自邸で暗殺した事件。満祐は山名持豊らの幕府軍に敗れて自殺したが,幕府の権威も以後衰退した。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

かぎって【限って】(連語)とは

かぎって【限って】(連語)とは|一般用語特にそれと限定する意を表す。…だけは。「うちの息子に―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1991.html
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