かぎっこ【鍵っ子】とは

かぎっこ【鍵っ子】とは|一般用語両親が勤めなどで留守のため,自分で開けて入れるよう,いつも家の鍵を持たされている子供。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1990.html

かぎつ・ける【嗅ぎ付ける】(動下一)とは

かぎつ・ける【嗅ぎ付ける】(動下一)とは|一般用語(1)においをかいで物を見つけ出す。(2)探り出す。かぎだす。「汚職を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1989.html

かきつ・ける【書き付ける】(動下一)とは

かきつ・ける【書き付ける】(動下一)とは|一般用語(1)文字や文句を心覚え程度に書き留める。(2)書き慣れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1988.html

かきつけ【書き付け】とは

かきつけ【書き付け】とは|一般用語(1)心覚え程度に書いたもの。書類。メモ。(2)金銭の貸借や,請求金額などを書いた紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1987.html

かきつ【嘉吉】とは

かきつ【嘉吉】とは|一般用語年号(1441.2.17-1444.2.5)。後花園天皇の代。かきち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1986.html

かきちら・す【書き散らす】(動五)とは

かきちら・す【書き散らす】(動五)とは|一般用語(1)筆にまかせて書く。思いつくままに書く。「雑文を―・す」(2)書きなぐる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1985.html

かきぢしゃ【掻き萵苣】とは

かきぢしゃ【掻き萵苣】とは|一般用語チシャの一品種。中国原産。茎は高さ約 50cm で多くの葉がつき,これを順々に掻き取り食用にする。クキヂシャ。チシャトウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1984.html

かきたま【掻き卵・掻き玉】とは

かきたま【掻き卵・掻き玉】とは|一般用語薄く葛(くず)を引いただし汁に卵汁を流し入れた吸い物。かきたま汁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1983.html

かぎタバコ【嗅ぎタバコ】とは

かぎタバコ【嗅ぎタバコ】とは|一般用語鼻の穴にすりつけて香りを味わう粉タバコ。スナッフ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1982.html

かきた・てる【掻き立てる】(動下一)とは

かきた・てる【掻き立てる】(動下一)とは|一般用語(1)勢いよくかきまわしてまぜる。「卵を―・てる」(2)関心をもつように人の心を強く刺激する。「好奇心を―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1981.htm
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