かぎさなだむし【鉤真田虫】とは

かぎさなだむし【鉤真田虫】とは|一般用語⇒有鉤条虫(ゆうこうじようちゆう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1960.html

かきさ・す【書き止す】(動五)とは

かきさ・す【書き止す】(動五)とは|一般用語書きかけて中途でやめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1959.html

かきざきはきょう【蠣崎波響】とは

かきざきはきょう【蠣崎波響】とは|一般用語(1764-1826) 江戸後期の画家・詩人。松前藩家老。肖像画「夷酋列像」を描く。著「梅痩柳眠村舎詩稿」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1958.html

かぎざき【鉤裂き】とは

かぎざき【鉤裂き】とは|一般用語着物などをとがったものに引っ掛けて,L 字形に裂くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1957.html

かきこ・む【掻き込む】(動五)とは

かきこ・む【掻き込む】(動五)とは|一般用語飯などを,大急ぎで食べる。「お茶漬けを―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1956.html

かきこ・む【書き込む】(動五)とは

かきこ・む【書き込む】(動五)とは|一般用語(1)所定の欄や余白などの空いた部分に書き入れる。記入する。(2)コンピューターで,記憶装置にデータを入れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1955.html

かきことば【書き言葉】とは

かきことば【書き言葉】とは|一般用語文字を媒介とする言葉。文章として書き,読む言葉。文字言語。また,文章に用いる言葉。文語。文章語。⇔話し言葉https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1954.html

かきごおり【欠き氷】とは

かきごおり【欠き氷】とは|一般用語(1)氷を細かく砕いたもの。ぶっかき。かちわり。(2)削り氷にシロップなどを掛けたもの。氷水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1953.html

かきけ・す【掻き消す】(動五)とは

かきけ・す【掻き消す】(動五)とは|一般用語(1)すっかり消す。「話し声を―・すような車の騒音」(2)一瞬のうちに消す。「―・すように見えなくなる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1952.html

かきくも・る【掻き曇る】(動五)とは

かきくも・る【掻き曇る】(動五)とは|一般用語急にひどく曇る。「一天にわかに―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1951.html
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