かきか・える【書き替える・書き換える】(動下一)とは

かきか・える【書き替える・書き換える】(動下一)とは|一般用語(1)書き直す。書き改める。(2)それまでの証書などを破棄して,それを受け継ぐ新しい証書を作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1940.html

かきかえてがた【書替手形】とは

かきかえてがた【書替手形】とは|一般用語⇒延期(えんき)手形https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1939.html

かきかえ【書き替え・書き換え】とは

かきかえ【書き替え・書き換え】とは|一般用語(1)書き改めること。(2)証書の期限が切れて効力を失った時,それに代えて同じ効力を持つ証書を作成すること。更新。「運転免許証の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/19

かきおろ・す【書き下ろす】(動五)とは

かきおろ・す【書き下ろす】(動五)とは|一般用語新たに小説・脚本・論文などを書く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1937.html

かきおろし【書き下ろし】とは

かきおろし【書き下ろし】とは|一般用語新しく書いた,小説・戯曲など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1936.html

かきおと・す【書き落とす】(動五)とは

かきおと・す【書き落とす】(動五)とは|一般用語書くべきことを抜かす。書き漏らす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1935.html

かきおこ・す【書き起こす】(動五)とは

かきおこ・す【書き起こす】(動五)とは|一般用語書き始める。「新しく―・した文章」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1934.html

かきおこし【書き起こし】とは

かきおこし【書き起こし】とは|一般用語(1)書き始め。書き出し。起筆。(2)日本画の最後の仕上げで,薄くなった線描きを濃い絵の具でかき直すこと。また,その線描。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1933.html

かきおき【書き置き】とは

かきおき【書き置き】とは|一般用語(1)用件を書き残しておくこと。また,その置き手紙。(2)遺書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1932.html

かきうつ・す【書き写す】(動五)とは

かきうつ・す【書き写す】(動五)とは|一般用語書物・文章・絵などを手で書いて写しとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1931.html
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