か かか・る【掛かる】(動五)とは かか・る【掛かる】(動五)とは|一般用語(1)ぶらさがっている。「のれんが―・る」(2)及ぶ。「疑いが―・る」(3)一面におおう。「霞が―・る」(4)あびせられる。「泥が―・る」(5)おちいる。「罠(わな)に―・る」(6)もち出される。「会議に―・る」(7)負担させられる。「 2025.10.19 か一般
か かか・る【架かる】(動五)とは かか・る【架かる】(動五)とは|一般用語さし渡される。「鉄橋が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1869.html 2025.10.19 か一般
か かか・る【懸かる】(動五)とは かか・る【懸かる】(動五)とは|一般用語(1)中空にぶらさがる。「月が中天に―・る」(2)託されている。「優勝が―・る」(3)気になる。「気に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1868.html 2025.10.19 か一般
か かかりゆ【掛かり湯】とは かかりゆ【掛かり湯】とは|一般用語あがり湯。おか湯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1867.html 2025.10.19 か一般
か かかりむすび【係り結び】とは かかりむすび【係り結び】とは|一般用語(1)(広義には)主に文語において,文中に係助詞または疑問詞が用いられた時,それに呼応して文末の活用語が一定の活用形をとる現象。(2)(狭義には)文語において,文中に係助詞「ぞ」「なむ(なん)」「や」「か」が用いられる時,文末を連体形で結 2025.10.19 か一般
か かがりび【篝火】とは かがりび【篝火】とは|一般用語(1)照明のために燃やす火。(2)「源氏物語」の巻名。第 27 帖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1865.html 2025.10.19 か一般
か かかりつけやっきょく【掛かりつけ薬局】とは かかりつけやっきょく【掛かりつけ薬局】とは|一般用語医薬分業の主旨に従い,患者の自宅付近で薬歴管理や服薬の指導をする薬局。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1864.html 2025.10.19 か一般
か かかりつけ【掛かりつけ】とは かかりつけ【掛かりつけ】とは|一般用語いつも診察してもらっていること。「―の医師」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1863.html 2025.10.19 か一般
か かかりっきり【掛かりっ切り】とは かかりっきり【掛かりっ切り】とは|一般用語ある事のみをしてほかの事はしないこと。かかりきり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1862.html 2025.10.19 か一般
か かかりじょし【係り助詞】とは かかりじょし【係り助詞】とは|一般用語助詞の一類。いろいろの語に付いて,それらにある意味を添えて下の用言や活用連語にかかり,それらの用言や活用連語の述語としての働きに影響を及ぼすもの。口語では「は」「も」「こそ」「さえ」「でも」「しか」「だって」,文語では「は」「も」「ぞ」「 2025.10.19 か一般