かがみいた【鏡板】とは

かがみいた【鏡板】とは|一般用語(1)框(かまち)や格縁(ごうぶち)などの間にはめ込んだ平滑な板。(2)能舞台正面の老松を描いた羽目板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1830.html

かがみいし【鏡石】とは

かがみいし【鏡石】とは|一般用語(1)表面が滑らかでつやがあり,影がよく映るような石。種々の伝説を伴う場合が多い。かがみいわ。(2)手水(ちようず)鉢の前の置き石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1829.htm

かがみいけ【鏡池】とは

かがみいけ【鏡池】とは|一般用語昔,貴人や英雄が姿を映したり,持っていた鏡を落としたりしたという伝説のある池。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1828.html

かがみ【鑑】とは

かがみ【鑑】とは|一般用語〔「かがみ(鏡)」と同源〕規範とすべきもの。模範。手本。「サラリーマンの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1826.html

かがみ【鏡】とは

かがみ【鏡】とは|一般用語(1)形・姿を映して見る道具。古くは銅合金など金属を用いたが,現在は,ガラス板の裏面に銀鍍金(めつき)をして作る。(2)酒樽の蓋。「―を抜く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1825.h

かがま・る【屈まる】(動五)とは

かがま・る【屈まる】(動五)とは|一般用語かがむような姿勢になる。腰などが曲がる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1824.html

かがのちよ【加賀千代】とは

かがのちよ【加賀千代】とは|一般用語(1703-1775) 江戸中期の女流俳人。加賀国松任(まつとう)の人。千代女・千代尼とも。剃髪し素園と号す。著「千代尼句集」「四季帖」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1

かかと【踵】とは

かかと【踵】とは|一般用語〔「かがと」とも〕足の裏の後ろの部分。きびす。また,履物の底の後ろの部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1822.html

かかって【係って】(連語)とは

かかって【係って】(連語)とは|一般用語もっぱら。ただもう。「勝敗は―この一戦にある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1821.html

かかたいしょう【呵呵大笑】とは

かかたいしょう【呵呵大笑】とは|一般用語大声でからからと笑うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1820.html
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