かおくもんきょう【家屋文鏡】とは

かおくもんきょう【家屋文鏡】とは|一般用語奈良県佐味田宝塚古墳から出土した□製(ぼうせい)鏡。背面に 4 軒の家形の図柄がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1659.html

かおく【家屋】とは

かおく【家屋】とは|一般用語(1)人が住む建物。いえ。(2)地方税法上は,住家・店舗・工場・倉庫その他の建物をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1658.html

かおきき【顔利き】とは

かおきき【顔利き】とは|一般用語ある方面でよく知られていて勢力がある人。「町内の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1657.html

かおかたち【顔貌】とは

かおかたち【顔貌】とは|一般用語顔のつくり。器量。容貌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1656.html

かおうにんが【可翁仁賀】とは

かおうにんが【可翁仁賀】とは|一般用語南北朝時代の画僧。宋元画風をくんだ水墨画を残し,日本水墨画の先駆者とされる。生没年未詳。代表作「寒山図」「蜆子和尚図」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1655.html

かおうきん【何応欽】とは

かおうきん【何応欽】とは|一般用語(1889-1987) 中国の軍人。日本の陸士卒。1935 年梅津-何応欽協定を結んで日本の華北支配を容認。のち,台湾に渡った。ホー=インチン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1

かおう【嘉応】とは

かおう【嘉応】とは|一般用語年号(1169.4.8-1171.4.21)。高倉天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1653.html

かおう【花押】とは

かおう【花押】とは|一般用語文書で,自分の発給したものであることを証明するために書く記号。平安中期頃から用いられた。本来は自署に代わるものであったが,鎌倉時代以後は署名の下に書かれることも多くなった。書き判。花書。https://kabu-watanabe.com/glo

かおう【花王】とは

かおう【花王】とは|一般用語牡丹(ぼたん)の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1651.html

かおいろ【顔色】とは

かおいろ【顔色】とは|一般用語(1)顔の色。血色。「―が悪い」(2)気持ちの動きを反映した顔つき。「―が変わる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1650.html
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