か・える【替える・換える】(動下一)とは

か・える【替える・換える】(動下一)とは|一般用語(1)それまであった物をどけて,別の物をその位置・地位に置く。(2)全く別の物と交換する。「宝石を金に―・える」(3)同種のもの,同等のものと交替させる。「水槽の水を―・える」https://kabu-watanabe.c

かえ・る【孵る】(動五)とは

かえ・る【孵る】(動五)とは|一般用語卵から,ひな・稚魚・幼虫などになる。「ひなが―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1628.html

かえ・る【帰る・還る】(動五)とは

かえ・る【帰る・還る】(動五)とは|一般用語(1)初めにいた所,またはもといた場所にもどる。「5 時には―・る」(2)やって来た人がそこを立ち去る。「客が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1627.html

かえ・る【反る】(動五)とは

かえ・る【反る】(動五)とは|一般用語(1)裏と表,上と下などが入れかわる。「葉の裏が―・る」(2)すっかりその状態になる。全く…する。「あきれ―・る」「静まり―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1626.h

かえ・る【返る】(動五)とは

かえ・る【返る】(動五)とは|一般用語(1)物が本来の持ち主にもどる。「貸した金が―・る」(2)もとの状態にもどる。「我に―・る」(3)物にぶつかったりしてもとの方向にもどる。「こだまが―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

かえる【蛙】とは

かえる【蛙】とは|一般用語無尾目の両生類の総称。尾はなく,発達した後ろ足でよくはねる。後ろ足に 5 本,前足に 4 本の指があり,普通,後ろ足には水かきがある。水辺にすむものが多いが,草むらや樹上にすむ種類もある。幼時はオタマジャクシと呼ばれ,水中にすむ。かわず。━の子は蛙子

かえりよみ【返り読み】とは

かえりよみ【返り読み】とは|一般用語漢文を訓読するとき,下の字から上の字へ戻って読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1623.html

かえりやまのりまさ【帰山教正】とは

かえりやまのりまさ【帰山教正】とは|一般用語(1893-1964) 映画監督。東京生まれ。純映画劇運動を提唱。映画芸術協会を設立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1622.html

かえり・みる【省みる】(動上一)とは

かえり・みる【省みる】(動上一)とは|一般用語ふりかえってよく考える。反省する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1621.html

かえり・みる【顧みる】(動上一)とは

かえり・みる【顧みる】(動上一)とは|一般用語(1)過ぎ去った過去のことを考える。「歴史を―・みる」(2)気を配る。「危険も―・みず進む」(3)ふりむいて見る。顧みて他(た)を言う〔孟子〕返答に窮して,話題をそらしてごまかす。https://kabu-watanabe.c
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