かえりざき【返り咲き】とは

かえりざき【返り咲き】とは|一般用語(1)草木の花が,その季節でないのに咲くこと。狂い咲き。二度咲き。(2)一度衰えたもの,一度その地位を失った者などが,再び勢いを得ること。「政界への―をねらう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かえりぐるま【帰り車】とは

かえりぐるま【帰り車】とは|一般用語客を送り届けた帰りの空き車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1608.html

かえりがけ【帰り掛け】とは

かえりがけ【帰り掛け】とは|一般用語(1)帰ろうとする時。帰りしな。(2)帰る途中。帰り道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1607.html

かえりうち【返り討ち】とは

かえりうち【返り討ち】とは|一般用語討とうとしたかたきに逆に討たれること。「―にあう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1606.html

かえり【帰り】とは

かえり【帰り】とは|一般用語(1)もとのところへ帰ること。「―がおそい」(2)帰る時。帰り道。帰途。「学校の―に寄る」⇔行きhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1605.html

かえもん【替え紋】とは

かえもん【替え紋】とは|一般用語定紋(じょうもん)に替えて用いる,略式または装飾の紋。裏紋。副紋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1604.html

かえば【替え刃】とは

かえば【替え刃】とは|一般用語安全かみそりやカッターなどで,とりかえて使う刃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1603.html

かえでちょう【楓鳥】とは

かえでちょう【楓鳥】とは|一般用語(1)スズメ目カエデチョウ科の鳥の総称。全長 10cm 前後で色彩の華やかな種が多い。(2)(1)の一種。全長 10cm ほど。体の背面は淡灰褐色,腹面は淡いピンクを帯びる。アフリカのサバンナなどにすむ。https://kabu-wata

かえでか【楓科】とは

かえでか【楓科】とは|一般用語双子葉植物,離弁花類の一科。多く落葉樹。特に日本・中国に多い。葉は普通,手形状に切れ込む。果実は翼果(よつか)。秋の紅葉の美しいものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1601.

かえで【楓】とは

かえで【楓】とは|一般用語〔「かえるで(蛙手)」の転〕カエデ科カエデ属の植物の総称。イロハモミジ類は紅葉が美しい。材は緻密で細工物や器具材とする。モミジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1600.html
スポンサーリンク