かいもどし【買い戻し】とは

かいもどし【買い戻し】とは|一般用語(1)一度手放した物を改めて買い取ること。(2)信用取引や清算取引で,空売りしていた株や商品を買い戻して,現物の受け渡しをせずに決済すること。手じまい買い。買い埋め。https://kabu-watanabe.com/glossary/

かいもち【買い持ち】とは

かいもち【買い持ち】とは|一般用語取引で,為替銀行で買い為替の合計が売り為替の合計を超過している状態のこと。⇔売り持ちhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1377.html

カイモグラフ【kymograph】とは

カイモグラフ【kymograph】とは|一般用語筋肉の収縮,心臓の拍動,振動などを記録する装置。キモグラフ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1376.html

かいもく【皆目】(副)とは

かいもく【皆目】(副)とは|一般用語(下に打ち消しの語を伴って)まったく。全然。「―見当がつかない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1375.html

かいもうぶ【回盲部】とは

かいもうぶ【回盲部】とは|一般用語(1)小腸から大腸への移行部。(2)右下腹部をいう。虫垂炎・移動性盲腸・遊走腎・腸結核・卵巣嚢腫(のうしゆ)などの病気が発生しやすい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1374.h

がいもうこ【外蒙古】とは

がいもうこ【外蒙古】とは|一般用語ゴビ砂漠の北,モンゴル高原に当たる地域。モンゴル国の領域にほぼ相当。そともうこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1373.html

かいめんへんか【海面変化】とは

かいめんへんか【海面変化】とは|一般用語海水の増減や海底の変動などによって生じる全世界的な海面の昇降。大規模な氷河の消長による氷河性海面変化は,過去数十万年間に約十万年を周期とする 100m 内外の海面の昇降を生じた。温度上昇による海水の膨張もその原因になる。海水準変動。海面

がいめんびょうしゃ【外面描写】とは

がいめんびょうしゃ【外面描写】とは|一般用語文学作品で,人物の行為や表面に現れた情態だけを描くことによって性格や心理を暗示・連想させる描き方。日本では田山花袋らが提唱。⇔内面描写https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1

かいめんどうぶつ【海綿動物】とは

かいめんどうぶつ【海綿動物】とは|一般用語動物分類上の一門。外形は,単体のものは壺状,群体のものは火山群状で,下端で着生生活をする。筋肉・神経・感覚細胞はもたず,多細胞動物の中では最も下等。大部分が海産。側生動物。https://kabu-watanabe.com/glo

かいめんてつ【海綿鉄】とは

かいめんてつ【海綿鉄】とは|一般用語コークス・一酸化炭素・水素などを還元剤とし,約 1000℃以下で加熱して得る多孔質の鉄塊。製鋼用の原料,粉末冶金用の鉄粉などにする。スポンジ鉄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/
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